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消費の過熱で大量のコンテナが世界中から同地に向かい、インフレが懸念される米国との違いが際立ちますね (@_@。
6月7日までの直近1週間の人口100万人あたりの新規陽性者数は、米国が一日平均45.7人、日本が15.2人で我が国の方が圧倒的に少ないんですけどね・・・ (・・;
あっちはニューヨーク市が7月からの活動全面再開を画策し、ディズニーランドがワクチン接種者のマスクを無用とするのに対し、こちらは外出自粛にレストランの時短、酒類禁止、お酒出すなら営業やめてという状態が続いていますから、外出を伴う消費が落ち込むのは当然です。消費が落ちるということは、その裏側で価値の生産が止まっていることで、価値の生産が減った分は所得の落ち込みに繋がります。彼我のあまりの違いになんだか釈然としないものを感じないでもありません。 (^^;
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結局、いくら巣籠消費が増えようが、旅行や外食などに制約がある状況では、マクロの個人消費はいつになっても元の水準には戻らないということでしょう。
高齢者層が現金で決済することが多いことを斟酌すると、現役世代や若年世代の消費が減退しているものと推測されます。

アルバイトや非正規の解雇が増えていることに加え、雇用調整助成金でクビがつながっている休職者がたくさんいます。

世代間格差の広がりが懸念されます。
コロナで以前のような外出がなかなか難しいですが、オンラインの決済なのでクレカを使う機会も多いと思います。
しかしながら、旅行や宿泊などに比べると金額は小さくなりがちですね。
対面サービスチャネルが絶望的

> 「旅行」がマイナス69.3%、「宿泊」がマイナス66.3%、「交通」がマイナス62.8%と大きく落ち込んでいます。また、「外食」がマイナス39%、映画館や遊園地などの「娯楽」がマイナス38%と、感染拡大に伴う外出自粛の影響がうかがえます。