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メンバーへの挨拶、そもそも目上目下のどちらから声かけたかなんて、あまり気にしたことがなかったですが、メンバーに対しても誰に対しても、自分からどんどん挨拶した方が良いですよね。
リモートワークでなかなか会わない中ですが、リモートミーティングに入るときに、何も言わずにカメラもオフのまま入るケースもよく見かけますが、直接の部屋だと黙ってなかなか入るケースないと思いますが、どうしてもリモートワークのスペースですと、カメラもオフ、ミュートもオフで入れてしまいます。メンバー皆さんへの声がけとして意識してミュート解除でおはようございますと、必ず言うように心掛けています。
スタート挨拶があるかないかでも、場の雰囲気作りが変わります。端的に言葉で伝え、そして感謝の気持ち、良かったと思うこと、(改善点があればそれも、)だらだらと長く話すのではなく、短くシンプルに伝え、その伝える回数自体は多くて良いのではと思います。
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上司という立場になると、「上司とは、部下とはこうあるべき」という勝手な思い込みを持ってしまい、部下との距離が出てしまうものですね。

部下は、上司が思っている以上にちゃんと上司のことを見ています。そして、伝えているつもりでも、下には伝わっていないもの。こんなに大袈裟に?と思うぐらい何回も伝えて、やっと6割ぐらい伝わるのかなと。それから、上司から働きかけて雑談する事も関係性を作る上で、パワフルな力を発揮しますね。

さらに、まずは部下の思いを受け取り、共感することが大事。上司は、すぐ解決法を効率的に伝えたくなりますが、部下はまず聞いて欲しいのであり、その上でコーチング手法で部下にどうしたら良いかを問いただすと、答えは自分が持っていることが多いもの。人を動かす伝え方、日々精進。深いです。
コミュニケーションのテクニックとして記事内容に同意しますが、「やる気を引き出す」という意味で言うなら、やはり「日頃からどのような人間関係を維持しようとしているか」ではないかと思います。そして「上司」たる「あなた」は部下のやる気を引き出すに相応しい人物としてパフォームしているのか。出発点はそこじゃないかなーと。思います。
1分以内で…伝えたいことを整理する姿勢を意識したいですね。相手の理解度、視界視座など、相手の"状態"を正しく捉えることが極めて重要になる。忘れてはならないのは、相手が理解できているかを確認すること。説明するのと、伝えることは、全く異なる。伝えたつもり…でお互いの関係性が危うくなることも大いにあることを認識したい。
いつも挨拶しかしない人でも、ほんのちょっと言葉を交わすだけで警戒心が薄れ、逆に安心感や信頼感のようなものが芽生えます。挨拶に一言付け加えることから始めればハードルは下がりそうですね
「「話し手の思い」は、話し手が思っている以上に、聞き手には届かない」
耳が痛い話ではありますが、その通りだろうなと思います。
伝え方によっては全く逆の意味に捉えられてしまうこともあると思います。
今は対面ではなく、リモートでコミュニケーションを取る場面も増えていますので、文面だけでなく、長く返事がないなどいろんな点から無用な気遣いをしてしまうことも少なくなさそうです。