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中国が一番恐れているのは、彼女の世界への発信力です。早めの出所を認めたのは、彼女が積極的な発信は控えるとみてのことだと思われます。彼女に多くのことを求めすぎてはいけません。しばらく休み、英気を養ったうえで、新たな発信を期待します。国際社会は何より彼女のサポートを忘れてはいけないと思います。
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住宅は狭く、給料は長年にわたって引き上げられておらず、しかも仕事はけっして多くはない。閉塞感の中、若者は反発した。
中国の住宅建設能力、大陸の仕事など提供すれば香港は大きく変化するはずです。
香港社会が安定に戻ると、香港の超富裕層の反対を押し切って、大陸は香港で住宅を作ると思います。
私はときどき深圳BSテレビに出ますが、そこでは多くの香港出身の若者に出会いました。技術力、専門性などがあり、重用されています。もっと多くの香港の若者に仕事を提供できるはずです。
米英の新大西洋憲章の意義は何だろうかと考えていたところに、周庭氏の解放。中国なりに気を使っているのだろうか。旧大西洋憲章は、日本軍の南部仏印進駐を受け、日本と米英の対決が不可避になったタイミングで発表された。その後の歴史を知る者にとっては、今回の新憲章にもそれなりの意義があるのかもしれない。
在香港日本領事館からのメールによれば、本日6月12日(土)は、逃亡犯条例改正案を巡って立法会周辺においてデモ隊と警察が衝突した事件から2周年に当たり、ネット上で同日午後7時に銅鑼湾に集合することを呼びかける書き込みがあったということで注意喚起されている。
出所が早まったのはよかったと思います。今後、かつてのように明確なメッセージが発信できるかどうかは、厳しいという見方が強いようです。ただ、中国が恐れる周庭さんの発信力の土台となるSNSのアカウントはすべて残っていて、支援者が近況を伝えています。ストレートな活動が難しくとも、ゆるやかな発信でネットワークを維持して広げていくことはできそうな気がします。心身の疲れがいかほどかという心配もありますが、今後、どのように活動していくのかは、注目しないわけにはいきません。自由と民主主義を守ることの大切さ、そしてその厳しさをかみしめたいと思います。
G7のタイミングで釈放。

テレビで映像観てると別人ですね。。。
恐ろしい。
身体大丈夫でしょうか?
元気な声を聞きたいです。
昨年12月に無許可集会扇動罪などで禁錮10月の実刑判決を受けて服役していた香港の民主活動家、周庭さんが出所したそうです
日本の人権派はチャイナによる人権弾圧には沈黙

中国で香港・周庭氏出所のNHKニュースが中断
https://www.sankei.com/article/20210612-OU36QTXPQNLE5CSI45TJSYVZWY/

新宿で香港支援デモ 「戦いは終わらない」と中国に抗議
https://www.sankei.com/article/20210612-IIKEIXXTKNMDLBSAFZH6CFQWXQ/