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【解説】「法務は保守的」は時代遅れ。現役CLOに聞く戦略法務

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20代はタフな環境に身を置き、自分の実力で仕事を取りにいく姿勢を身につけ、30代はスタートアップでチームのためにリスクマネジメントのプロとして働く。法令遵守の番人だけではなく、ビジネスに追いついていない法の改正に対しても動く能動的な仕事の仕方が、法務以外の職種の人にも参考になる記事です。
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私も弁護士として働いていた法律事務所を辞めて起業したので、弁護士がスタートアップへと転身する苦労や魅力について、共感する部分が多くありました。
司法制度改革を経て弁護士の数も増える中、既に弁護士がお客さんに選ばれる時代が来ています。法律事務所でももちろん刺激的な仕事ができますが、インハウスローヤーとして企業の成長に関わっていくことも、キャリアとしての魅力的な選択肢。時代の変化に合わせて、弁護士に求められる役割も変わっていきます。活躍のフィールドが広がっていることを、これから司法を志す方にも是非知って頂きたいですね。