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ちょっと前に考えていたのですが、大人は「飲み会」という集合文句がなければ集まって話をできないんじゃないかと思いました。アルコールを入れるかどうかは問題ではなく「飲み会」以外の言葉で集まるきっかけを作れればいいんじゃないかと。
このあたりのツイートで考えてました。
https://twitter.com/kiriem_/status/1393259758312820737?s=20
https://twitter.com/kiriem_/status/1393262194779836418?s=20
https://twitter.com/kiriem_/status/1393263045330169861?s=20
オンライン飲み会。。一回しかやったことありません。1回目で意味ないことに気付いたからです。

飲み会のエッセンスは、同じ空間にいて、同じご飯やお酒を楽しみながらface to faceで話したり笑ったりすることですよね。

早くソーシャルライフがBack to normalになって欲しい、、、
わかるわ〜 飲み会はやはりリアル! >オンライン飲み会広がらず コロナ収束後は「したくない」―民間調査
会って楽しい時間を共に過ごすために飲むのであり、飲むために人と会うわけではないですから。

仮にご馳走してくれると言われても、一緒にいて楽しくない人とは飲みに行きません。

だから、オンライン飲み会もしたことないです。

追記
ゲームならやりたいな!
オンラインにせよリアルにせよ、社交辞令での飲み会は積極的に参加したくないのは共通点です。時間の使い方も人それぞれ。そんな時代なのだと思います
コミュニケーションには、理論的・感覚的の両側面があると考えてます。理論的コミュニケーションは情報の獲得を目的にしており、感覚的コミュニケーションは一体感の共有や好意の伝達を目的として行われる。

オンラインは理論的コミュニケーションは可能なのですが、感覚的コミュニケーションはまだまだ不十分。表情・手振り・距離感とかのリアルの様々な要素が、感覚的コミュニケーションを成立させていたのだと感じており、飲み会の楽しさの内、感覚的コミュニケーションが占めていた割合は案外大きかったのだと感じております。

そんなわけで、感覚的コミュニケーションに乏しいオンライン飲みはあまり楽しくないです。。
気持ちはわからなくもないですが、物理的に距離の離れた方々とお酒をまじえながら気軽に話すことができるようになったことは素敵なことです。

飲み会は誰とが重要だと思ってますが、どこでの制約がなくなった意味は小さくないと思ってます。
顔を合わせられる人(=物理的に同じオフィスで常に一緒に働いている人)との飲み会(というかカジュアルな食事を通じての懇親)ならば、コロナ収束後にはリアルですれば良いけど、コロナ収束後にそのような世界に戻る会社ばかりではない。非可逆な変化を起こした会社も少なからずあるという視点が忘れられている。もっとも、日本は結局元に戻るというのならば、この記事は正しい。
実際に会う以上のコミュニケーションはなかなかないですからね