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4番の「ホテルなどのトイレをきれいにする」方がどのくらいいるのかが気になるところではあります。

成功という定義は、人により違うと思いますが、自己肯定感高く幸せを感じている方は、加えて柔軟性が高く、他責にせず自らの伸びしろをポジティブに真摯に向き合うタイプの方が多いですよね。良い意味での鈍感力も大切。

1番の近道は、身近にいる存在で学べる方をほんの少しでも真似ることからスタートですね。
成功するために、能力を身につければいい、経験を積めばいい・・・と何かを「得る」ことを考えがちですが、そういうこと以前にどれだけ周りに気と心を配れるのか、その人の周りにいる人が気持ちよく幸せになれるのかということとの方が大切とのこと、確かに本当にそうだと思います。

新卒入社したゴールドマンでも、本当に上のポジションにいらっしゃる方々は、周りをその人のすごさで圧倒して、という人よりも、その人がいるだけで周りがパーっと明るくなるような人格者の方が多かったのを思い出しました。
自分の正しさを証明しようとするのではなく、周りへの気配り・心配りが出来るように常に意識して私も生活したいな、と改めて思いました。
たまたま見つけたけど、良い記事では?
私がすごいなと思う人もほぼこの通りですし、特に「自分のでなくてもトイレを綺麗にする」は、リトマス紙ですね。ケチ臭い人は単にきたねーと思うだけ。やる人は当たり前に他人のでも綺麗にしてます。何人も知ってます。
仕事は率先垂範、人には暖かくウェルカミングな雰囲気で常に上機嫌。つまりインテグリティがあるひと。
これまで見てきた尊敬する方々は本当にどのポジションであっても、常に感謝の言葉を言われている方です。
周りに親切に、そして自分の力だけではできなかった感謝や、恩を忘れずにいること、当たり前のようにできていると、思っていても、本当に言葉にまたは口に出して文字にして、伝えているかを一日の終わりにいつも振り返っています。
また、元気なリーダー、ポジティブなリーダーに、人は惹かれますよね、自ずと自分も元気になる人っていますが、そういう人が人を惹きつけ、まわりを明るくしてくれる、自ずとファンが増えるところなのかなと思います。
色々難しくこともありますが、明るく元気にポジティブに。シンプルですがこれが大事と思います。
利他主義は、他者の幸せにもつながるが、自分にも他者のために何かしたという満足感や喜びがあり、お互いに感じあう。そういうことなのかなと思います