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イランGKはわざとキャッチしなかった…“野人”岡野氏が明かすジョホールバルの歓喜の真相

ゲキサカ
元日本代表の福西崇史氏が5日、自身のYouTubeチャンネル『福西崇史福ちゃんねる』を更新し、元日本代表FWの“野人”こと岡野雅行氏と対談を行った動画をアップした。その中で岡野氏があの得点シーンの舞台裏を語...
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みんなが知っている場面の舞台裏話というのが、大変興味深い内容でした。
また、選手の立場からフロントの立場に変わったことで、視座の変化が生まれたというエピソードも色々と気付きをいただきました。
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大学サッカーで挫折して、サッカーなんて見たくもない状態の私は、たまたま当時住んでいたシンガポールから国境越えて車で1時間のこの試合を観に行って、人生変わりました。岡野雅行、中田英寿、日本代表、ありがとうございます!
ジョホールバルの奇跡
そこまで散々外しまくった岡野氏の精神状態が赤裸々につづられていてリアル
負けたらあそこでサッカーやめてた、場合によっては自殺していた、決めて嬉しいよりも安堵が大きかったというあたりも、確かにそういう空気感がありました
オリンピックにしても「日本国民のために」みたいな、過剰な背負い感が時代とともに薄れていっているような感じがするのは面白いですよね。もちろん今の人でも背負っている人はいるでしょうが、それよりも「自分が楽しむ」という割合が増えてきた背景とかは気になります
岡野選手の著書「野人伝」は本当に面白いのでおすすめです。
サッカー選手の本は自己啓発的な内容が多くなりがちですが、野人伝は各エピソードがぶっ飛んでいるので、小説を読むようなワクワク感があります。