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マガジンXで複数回指摘している通り、トヨタの関連会社でもパワハラがあります。この際、グループ挙げてハラスメント撲滅に取り組んで欲しいものです。
多くは書けませんが、先日も同社の幹部と長時間面談しました。問題意識は強くお持ちのようです。

かつては数字よりその過程を大切にしていたはずが、最近の同社の発表では数字が先走る。日本の為を強く思っていることは認めるが、足元暗しではないかと指摘しました。

追補。
トヨタ自動車からコメントがでました。以下のリンクをご参照ください。

https://mag-x.jp/2021/06/07/17610/
日本の多くの会社には未だにパワハラ上司は存在します。私の同世代にも、その下の世代にもいます。

彼らは「自分自身はパワハラ上司に鍛えられた」という意識があり、過度なパワハラ禁止は若手にとっても良くないことだと心の中では思っています。

「パワハラにも効用がある」と思っている人間は、頭が筋肉の前時代の体育会系か、本当に頭が悪くて人の気持ちが理解できない連中です。

息子がまだ若かった頃、パワハラされたら殴って会社を辞めろと言ってました。そんな奴が出世してる会社はろくなものではありませんから。
自殺までいかないとしても、この自殺された方のような適応障害に陥り、心を病んだり、退職を余儀なくされる人たちはたくさんいます。暴力や暴言などは論外で、さすがにそういう事例は少なくなっているにしても、むしろ狡猾で陰湿な「心の殺人」が増えています。大企業の役員レベルがくだらない追い込み方をするバカな事例もあります。就業規則の名の下で平気で労基法違反、憲法違反を行う管理職がいます。問題は水面下に山積みだと思いますよ。そしてそれは決して社内という閉ざされた世界の中だけでは解決できない。
今回は自殺という隠せない事実があったから豊田社長まで情報が届いたのでしょう。社内の中で隠蔽されたらなかったことにされます。
トヨタでもこんな事がおきるのかと驚いた。という事は、多くの企業でおきているのだろう。経営者が徹底的に改めるようにしなければならない。さもないと日本の企業は世界水準からどんどん落ちてしまう。
「仕組みは作ったが完成ではない。時間はかかるが、最終責任者である私がこの気持ちを持ち続け、この事実を元に改善し続けていく」

仕組み、制度を作る、立派なマニュアルを作って研修を実施しただけでは改善にはならない。この問題は製品品質よりもはるかに難しさはあるが、「気持ちと改善継続意欲」が社長だけでなく全社員に浸透していくことを期待します。
Newspicksの表から消えたので一言.
遺族の方は,豊田章男社長が直に訪れたことで恐縮し,冷静な判断ができない状況だったというオチがないことを期待したい.つまり,新たなパワハラがなかったことを期待したい.トヨタがそれを狙っていたのであれば,さすがではある.
パワハラの解決のためにも、副業含めた雇用の多様化が進むことを願います。やはり、転職の自由度が低いとどうしても退社や転職を躊躇する方が多いと思います。
このためにも、未来の雇用に向けたメンバー型雇用→ジョブ型雇用への変革が必要だと考えます。STAY GOLD!
自動車はどこも普通にありそう。社内もそうだが、対サプライヤーなんかはエゲツないはず。
官民一体にみえる豊田市において労基がこのような沙汰を下すのはちょっと意外でした
行動力と胆力。リーダーシップを体現する人物がトヨタの社長。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.5 兆円

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