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嫌いなことは、やっぱり嫌いだよな・・・と思ってしまいます(笑)。ただ社会では「嫌いな人」とも仕事をしなくてはならないケースが意外と多いと感じます。そんな時、私がいつも実行しているのは「この方も赤ちゃんの時は、可愛かったよな」と思ってみることにしています。効果がない時もありますが、時には効果的に働くこともあります。
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コーヒー嫌いなストーリーがほぼ同じシチュエーションであったので、思わずpickしました。
私もコーヒーは長年苦手で、苦味がある味に抵抗があるものなのか、自分でも苦手な理由わからずのまま手をつけずにおりました。コーヒーの香りは好きなのに味が…ということで、手をつけてもコーヒー牛乳程度でした。

ところが、リモートワークが進み、家での働き方の新しい過ごし方ということで、たまたまコーヒー豆から、美味しく入れる方法を学ぶ機会があり、それからというもの、コーヒー豆のルーツを学んで情報を得たり、コーヒー豆の作り方を学び、コーヒーの入れ方も様々どれが美味しい入れ方なのかなど、(食器も気分をあげてくれます。)そういう新しい情報に触れているうちに好きになりました。
食わず嫌いだったのかもしれませんが、追加の情報や、新たな付加価値を知って、更に気づかなかった新たな魅力を知るというところで、嫌いなものは、いつのまにか好きなものへ。最初から壁を作るではなく、知りたい学びたいを繰り返していくことかなと今回思った次第です。
挑戦すれば世界が広がる。

思い込みで見えていなかった自分の可能性を発見できることがある。

だからこそ、試してみることの連続が、自分の人生を豊かにすることにつながる。
苦手意識を克服することに立ち向かい、それをなし得たときは今まで見えてこなかった世界が視えてきます。
無知が一番の原因かもしれない。

知らないことを知ろうとすることは決して悪ではない。