新着Pick
659Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
YoutubeがSNSか。たしかに、動画あげてそれにコメントしていくし、トップにおすすめの動画がたくさん表示されるUIは他の一般的なSNSと近いかも。情報収集や娯楽のための動画検索、視聴サイトだと思うとSNSだとは思えないけど、気に入ったクリエイターや友達の動画を見てコメントでコミュニケーション取るようなユースケースなのだとすれば立派なSNSだ。
Google+でSNSは失敗したと思ってたけどまさか別の形で一位取ってくるとは…。
人気 Picker
Z世代って90年後半から2010年頃までに生まれた人を指します。
自分は97生まれなのでよくわかるのですが、2000年以前と2000年以降とでは大きく異なるのでZ世代って括りが微妙なのでは?と思います。

この普段利用するSNSランキングでも影響を受けているように思います。例えば、90年代後半はLINE全盛期。中学以降に携帯を買った人はほとんどがスマホで連絡手法=自宅の電話orLINEだった。
一方で2000年以降ではLINEが連絡手法として定着していたことで親しい人以外でもLINEで連絡を取ることになり、通知などに嫌気がさした。ちょうどその頃にInstagramがより使いやすくなったりしたことでメインの連絡はそっちにシフトし、LINEは家族やごく一部の人だけになった。という使い方になっている印象です。
購買に限らず何か気になることがあった際、どういう行動を取ることが多いか、というところの世代による差が面白かった。
世代間差といえば個人的にはTiktokの利用については若い子の親和性はすごいなと感じています。世代によって利用するプラットフォームや親和性の高いプラットフォームが異なるのであれば、マーケティングはしやすいのかな?
Z世代マーケティングは、かつての女子高生マーケティングのように何ら成果をあげることなく失敗するでしょう。年代とかでモグラで切ったターゲット戦略は、統一性・標準性の中で培われたいわば全体主義マーケティングにすぎないので。
ツールのあった時代となかった時代で環境は違うのは当たり前ですが、所詮それは道具でしかない。本質的な部分は何も変わらないし、何なら30年前の若者も江戸時代の若者も変わらない。
SNS利用に関するアンケート。

>Z世代の多くは、ミレニアル世代と同じく「ググる」ことが多いようだ。しかし、Z世代はブラウザ検索に次いで「SNSで単語検索する」が31.3%となっていて、Z世代にとって、SNSはブラウザに次ぐ検索ツールとしても機能しているようだ。

とありますが、SNSがどんどん情報収集ツールになり、そこからの行動が増えてますね。

LINEを他のSNSと並べるのであれば、DMなどのコミュニケーションでは、LINEについでInstagramが使われているイメージ。
メッセンジャー、Facebookはもう使っている人少ないですね…
YouTubeってSNSなのか…?と思ってしまいましたが僕だけでしょうか。。

ちなみにZの次はX世代とかになるんですかね…笑
親に相談するのがこんなにいるのは、はじめての現象じゃないかな?バイヤーズジャーニーを考える際に、大きく考え方変えないと。

彼らが歳とってきたときにどういう変化があるのか、定点観測的に調査してほしいな。

----引用----
Z世代の女性の44.4%は、商品購入時に親に相談することが分かった。
どうも、Z世代のアラフォーです🤪