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たった一枚のプラスチックで年間33トンのプラスチック削減!
サスティナビリーの取り組み本当にこういう小さいところから色々できることがある!
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猫の日のネタ投稿とされていた「カップニャードル」が、現実化したのですね。

記事中では「環境への配慮が目的」となっていますが、パッケージには特に書かれていないのですね。昨今の世の中の意識の高まりを見ると、環境配慮をアピールしてもよいと思いますが。

フタ止めシールを生産する工程、蓋に付ける工程が削減されることになるため、プラスチック使用量のほかに、エネルギーやコストの削減にもなっているのではと思います。

また、フタ止めシールをなくすことは、発泡ポリスチレン(一部植物由来素材)カップをコーティングしていたシュリンクフィルムをなくすための布石になるのでは、と想像します。
こうなると他メーカーのカップヌードルがどうなっているのか気になり始めてしまう。

業界全体の動きとして促進するのか?そもそもふたどめシールが日清さん独自のものなのか?(すみませんちゃんと調べておらず)

この技術が他に転用できると全体にメリット大きそうですね。
止める部分が一つだと弱いので二つです!という極めてシンプルな解決策で年間33トンものプラスチックが削減されるとは、まさにどんな小さな事でも知恵を絞るのが如何に大切か教えてもらった気がしますね。開発者さん素晴らしいですね。
え、シールの代わりこれだけ?
これだけで本当にふた開かないの?
気になるから後で買ってみよ!

って完全に日清の思う壺
これって、スーパーのレジ袋と同じで、そもそもなんでそんなに必要だったの?の類と思うのですが。極論かもしれませんが「おもなし」って、実は顧客を甘やかすことにつながり、エコから離れていくことが結構多いのではと感じるようになりました。
こう来たか!
たぶん、180°から少しずつ角度を変えて色々試したんでしょうね...
一番猫っぽいところがベストだったのか、猫っぽさを優先したのかは分かりませんが笑 面白い解決方法でした。


シール33トンは驚きですね。
シールにならなかった部分のフィルム、粘着剤、印刷インキなども含めるともっと削減になってるかもしれませんね。
フタ止めシールを廃止するだけで、プラスチック原料使用量を年間33トン削減できるとは!

カップヌードルの販売量のすごさに驚きます。
33トン削減!
当たり前のようにあったものをこうして見直して行くのは、これからさらに必要になりますね。
シール1枚で年間33トンの削減というのが凄いですね。カップラーメンのランキングでは不動のヒット商品ですね。どの企業もSDGsを意識した取り組みをしてきていますね。なんか逆に『SDGsに当てはめときゃいい』みたいな風潮も感じてしまいますが、これは素晴らしい取り組みですね。
日清食品ホールディングス株式会社(にっしんしょくひんホールディングス、英語: Nissin Foods Holdings Co., Ltd.)は、東京都新宿区と大阪府大阪市淀川区に本社を置く企業。即席麺を生産する日清食品を中心とする食品グループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
8,329 億円

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