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これもの凄くわかります。ほとんどの消費者にとって気合を入れて選ぶものと、なんとなく選ぶものの2つあります。コンテキストまでわかれば楽しめるものはたくさんあります。いかに素材が良くても料理法がわからなければ意味がない
"「最新話無料」は、布教活動の「対価」である"
"無関心なユーザーもコンテキストをプッシュしてくれる人間がいれば、それに基づいてコンテンツを選ぶのである"
指摘されると「あれ!?」と思いますよね。希少性の捉え方がアナログとデジタルでは根本から異なります。そのことが理解できていないと、デジタルでは生き残れないということでしょう。そして、当然ながらGAFAはそれらを先行して進めています。

この連載、手前味噌ですが、めちゃくちゃ面白いです。どれも実は当たり前のことなんですが、言語化されると脳を揺さぶられる衝撃があります。次回以降もぜひお楽しみに。
「最新話無料」は、布教活動の「対価」である、というのは面白い観点だと思いました。フリーミアムモデルはある種プロモーションも兼ねているわけですよね。オンラインでのビジネスは無償でマーケティングとしての役割が求められていてビジネスモデルの転換が行われていますよね。損して得とれモデル
面白い考察ですね。ただ、ツタヤは旧作も安いが有料ではあるので対比は若干無理がありますね
瞬間的消費は無料で、じっくりアーカイブは有料で、というのはデジタルコンテンツでは一般的になってきてますので、それだけ瞬間消費がコモディティ化しているということですね
という中身に対する感想と、一方でタイトル見て思ったのはレンタルビデオの純粋想起としての「ツタヤ」っていうのがどんどん通じない世代が増えていくんだろうな、と感じました。都心の若者からすれば既にお洒落本屋、というイメージの方が強そうな気もします
選択するのに疲れた層は、SNS上で盛り上がっている作品等にのみ反応するということでしょうか?

実際、そうかもしれません。

動画配信の中で溢れるほどの作品があっても、作品のタイトルを見ているだけで疲れてきます。

話題になっている作品があれば、「観てみよう」という気持ちになりますよね。
趣味趣向の細分化による適応!
面白い記事でした。
うまいやり方だなぁ。
確かに、新作をTSUTAYA借りてきても、ちょっと時間をおいてAmazon Primeを確認すると、こないだTSUTAYAで借りてきたものが観れたりするので気になっていました。
そうなると、もうTSUTAYAに行かなくてもいいかなと思ってしまう。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、Apple、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
204 兆円

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