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充電スタンドの意義を今一度考える必要があります。

Teslaは、自前で充電インフラを整備しています。その目的はユーザーとのタッチポイントの確保です。

つまり、充電という一定時間かかるものを、自前で投資することで、その間にできることを、全て手に入れられます。

例えば、米国でTeslaで遠距離ドライブに出かけようとすると、途中で寄ることを推奨する充電サイトをナビで教えてくれます。また、それらの空き具合も同時にわかります。

また、Teslaは、不便な安い場所にスーパーチャージャーを設置せず、モールやカフェの近くの便利なところに設置しています。

つまり、クルマと充電インフラは、ふたつ合わせて提供されることで、オーナーにとっては「1+1=5」と言ってもよいほど質のよいサービスが提供できます。

「充電スタンド」を、「単なる充電場所」と考えるか、「オーナーとのタッチポイント」と考えるかの差です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
スズキさんの言われる通りですよね。

足下では減ってるのに15万基という数字だけではなく戦略が必要ですね。(もしあったらすいません)

また、短距離移動の多い都市部での自宅充電はどうすればいいんでしょう。間抜けな私は立体駐車場から出そうとしたらバッテリー切れてましたとかありそうです。
天下の愚策になりそう 汗
EVは今のガソリン車と違ってスマホのような夜に充電→朝には満充電の利用用途になってくるので、街中の拡充だけでなく自宅やマンションへの設置もどう加速させていくか気になります。
EVがかなり普及しているノルウェーは現在、充電スタンド1万6千基だそうです。人口が日本の20分の一ほどなので、それを考えたら多いのでしょうか。ガソリンスタンドより、モールやスーパーなどの商業施設やその近くのパーキングに多く併設されている印象です。私は自宅に充電スタンドを設置していないのですが、職場の大学に充電スタンドが多数あり、そこでタダで充電できるので、普段自宅でリモート勤務ですが、充電しに職場に行き、仕事している間に充電しています。ガソリンスタンドで充電する場合は、30分ほど時間がかかるのですが、充電している人はコーヒータダ、というサービスがあるので、車の中やカフェスペースに座ってコーヒーを飲みながら本でも読んで待っています。その場所に来て30分過ごさなければならない、というのを有効に活用してビジネスに繋げる可能性は沢山あるように感じます。充電スタンドの空き具合や充電の進行状況などはアプリで確認できます。

充電に時間がかかるのはやはり不便ですし、この先充電がもっと速く便利になって欲しいとは思います。しかし、政策的にかなり優遇されているEVの方が、ガソリン車に比べてコスト的に優れていると言わざるを得ません。反対に、そのくらいテコ入れしないと充電スタンドなどのインフラも含めて普及が難しい、ということなのかとも思います。もう充分普及した、ということで、現在EVに関する優遇策の撤廃が議論されているノルウェーです。
充電スタンド減ってますけどね

https://newspicks.com/news/5798153/
国際競争力を維持するのであれば、FCVよりもEVに全力投球することだと思う。日本はEV/FCV/PHVを含めて電動車だけど、海外はEVなのでグローバルを見据えた戦略を考えないと日本の自動車産業はなくなりそう。
ここに絡む企業とその株価は⁉︎