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カメラ機構等、見どころは多くありますが、今年のフラッグシップモデルの中では、スリムで軽量という点において、大いに魅力を感じているXperia1III。

しかし良い値段ですねぇ、、OPPOやVivoより高いのは仕方ないとして、GalasyS21UやMi11ULTRA等のフラッグシップよりも高いのは、スペックの下馬評を鑑みると、割高に感じますね。

とはいえ、他にない魅力をもっている端末であることは間違いないと思います。早くSIMフリー版の発売してくれないかなぁ、、
ドコモでiPhone 12 Pro Maxの256GBを一括払いで買うと15.6万円。今後どういう割引キャンペーンとか出てくるか分からないが、トップエンドモデルということを考えるとこれくらいでは?
スマホでは、iPhoneのような幅広い認知・ブランドがない。過去は万人受けしようとした尖り切っていないモデルを、尖り切っていない価格で出していたと思う。それよりはこういう尖っているもののほうが現状では良いと思う。
妥当ではないでしょうか。
安いのが欲しければ、価格が1/3のXperia 10 IIIがある。
そういう戦略として。

カメラの評価がどうあれ、AQUOS R6はコストパフォーマンスが高いと思う。

全体を見ると、6万円~8万円台の価格が無い。
両端に振れやすい需要なのかな。
次期iPhoneProもこの位は欲しい
高いのだから
『「Xperia 1 III」は、光学3倍と4.4倍で焦点距離を切り替えられる可変望遠レンズを搭載したスマートフォンです。』
ハイエンド機ですね。端末料金が価格が下がってきているなか、機能で差別化しようとしている商品にはわくわくしますね(私が買うことはなさそうですが。。。)。ガラケー時代の端末発表に似た楽しさを感じます。

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残像を低減する120Hz駆動の4K有機ELを搭載し、発熱を抑制する機構によってゲーミング用途にも向くほか、スピーカーの音圧もXperia 1 II比で40%向上させるなどオーディオ面も強化しています。
シャープAQUOS R6の価格発表が気になるところです。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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