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なんとLeica。光学的にボケた像が作れるなど、性能面は魅力的ですが、正直Summicronというだけでかなりぐっときますね。(僕は)
20MPの1インチセンサーもですが、レンズが良くなって光学的な意味で自然なボケが作れる時点でデジカメの出番がいよいよ無くなって来たと感じます。

もっと巨大なレンズかと思いましたが思ったより小さいですね。
中のレンズも単なる凹凸レンズじゃなくて、うにょうにょした面白い形をしています。外に露出するレンズをなるべく小さくしつつ、広角に光を取り込んで、かつ撮像素子面に垂直入射するように頑張るとこういう構成になるんですね。面白いです。
スマホレンズはサイズに制限が多い分、面白い光学設計をしているように見えます。
一眼用のレンズだとメーカーの人の苦労話を聞く機会などがありますが、スマホはあまりそういう苦労話的な情報がないので、どんなことを考えて設計しているのか一度聞いてみたいものです。
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1インチというのはロングセラーになっているソニーの高級コンパクトRX100シリーズと同じサイズ、同等の画素数。レンズは単焦点で35mm換算19mmらしいので、素材となる入力データはしっかりしたものになると思います。2020万画素で撮影した画像を適宜切り出して補正して利用するため、デジタルズームの範囲を知りたいところですが、補正を考えればスマホ用途では十分な画質になりそうだと考えます。
コンパクトカメラの市場がますます縮小を余儀なくされそうです。。。
厚さの9.5mmは、突起部分も含めてなんだろうか。注記も無いので分からない。
センサーサイズが大きいのに加えて、画素数を2020万画素に抑えているのがポイントなのかな。画素数上げがちなので。
Leicaの監修って、Huawei独占だと思ってた。
Huaweiの次期機種以降、Leicaブランドが消えたら、シャープへ切り替えになる。

エッジディスプレイは賛否ありそう。

ピーク輝度は部分的であることが多いので、全画面の平均的な輝度が気になります。
参考値として、Galaxy Note20 Ultraのピーク輝度は1,609nitですが、フルスクリーン(ホワイト)では1037nitになる(周囲光による自動調整)。

『Galaxy Note20 OLED Display Technology Shoot-Out』
https://www.displaymate.com/Galaxy_Note20_ShootOut_1N.htm
ライカと1型に注目。
ライカは、スマホメーカーではHuaweiとコラボしていた。Huaweiが米中貿易摩擦でシェアが下がる中で次はシャープ(というかHon Hai)?でもグローバル展開ということを考えると、各地域単位でライセンシングしていくとかだろうか?
そして最近のスマホはマルチセンサーを合成していく方向だが、こちらは1インチセンサー一本というのが興味深い。
すごい形のレンズ。スマホのレンズはこうなんですね。知りませんでした。

こんなグニャグニャのレンズが設計できて、大量生産まで出来るなんて、設計者は楽しそう。光学シミュレーターで焦点のシミュレーションしてるとしたら、そのシミュレーターも凄そう。ここの曲率をこうして...来たーっ! ヨシッ! て感じでしょうか。詳しく知りたいです。
スマホのカメラ高機能化が激しさを持つに連れ、背面デザインも問われる&差別化要素になってきましたね。
iPhone・Galaxyと違いのある背面の見た目がどう受け止められるでしょうか。
シャープ株式会社(英語: SHARP CORPORATION)は、日本・大阪府堺市に本社を置く、中華民国(台湾)鴻海精密工業(フォックスコングループ)傘下の電機メーカー。 ウィキペディア
時価総額
1.14 兆円

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