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家の中でのちょっとした段差も転倒リスクを持っていますよね。祖母の家の中も、少しの段差でもつまずかないように、また滑らないように、家の中の歩くところを微調整しています。転倒は一回でもその後、筋肉が衰え杖を付かないといけなくなり…など影響が大きいです。またお風呂が意外と滑るのか、転んでしまうケースがありました。できることならリスクをわかっておいて取り得る対処は打っておきたいと思います。
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昨日の続きで、転倒についての続編です。

前回は転倒の重大さ、転倒を考える大切さについて触れましたが、後編では、なぜ転倒が起こるのか、そのリスクについて分析をしています。

ぜひ前回記事と合わせてお読みいただき、日頃の生活にお役立ていただければと思います。
「転ばぬ先の杖」または「備えあれば憂いなし」
「こうして転倒の原因を見てみると、もちろん防げないものもあるものの、未然に防ぐことのできる、修正可能なリスクがたくさん含まれる」
81歳の母も、外反母趾でちゃんと歩けず、膝も悪いので数年に一回転んで大怪我をしています。以前は坂の多い郊外の一軒家に住んでいましたが、平坦な埋立地のマンションに引っ越したので、多少リスクは減っていると思います。年寄りの引っ越しは大義でしたが、思い切って良かったと思っています。