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確かに、予め割り振っておけば(少なくとも)予約段階での混乱は回避できます。

文句を言う人も少ないでしょう。

今の予約方式は、クレームを気にし過ぎてかえって混乱しているような気がします。
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自治体規模などによりどこでも同じ方法がとれるわけではないですが、成功事例の共有はよいこと。
もちろん、失敗事例も、ただの批判ではなく建設的に検証することはとても有意義ですが。
まあ誰が考えてもわかる事だと思うんだけどね。コストもかからんし。こう言うところにも悪平等意識が根付いている
電話殺到は明らかに予測できたこと。こういった方法が共有され各自治体のやり方がベストな方法に改善されると良いですね。連絡をしない方が当日会場に来ない、というリスクはあるかもしれませんが、どうすればスムーズに接種が進むかということをしっかり考えられたのだと思いました。
予約すること自体が高齢者にとっては大変、という前提からスタートされた事によって出来たオペレーションと
実施主体のやりやすいように、という前提からスタートしたことによって出来たオペレーションの違い

実際に高齢者は予約できずに大変苦労されている
結果的に自治体も苦労されている

何を優先するのか、都度どの前提にたって判断するのか

事前準備ができたはずのワクチン接種オペレーションには、各地方自治体のセンスがでますね
改めて読んだら真っ当だなと感じました。正解にないなか、自主的に課題解決に臨んでおられる自治体の取り組みを読むと私も頑張ろうと思えます。はい

追記)
城後さんコメントありがとうございます!すごい、いろんな自治体で工夫されてるんですねぇ。ニュースにならないところでも自治体の実態に合わせた接種体制が組まれているのかもしれないですね。
政府が決めた優先順位と供給量に合わせて、自治体がオペレーションを最適化するしかない。都市部と地方で同じ方法でも逆効果だったりするので政府一律で押しつければよいものでもない。自治体が、年齢が高い方から優先順位をつけ、日時指定してしまって接種券を送るのはベストプラクティス。こうした好事例や教訓をシェアしながら接種を加速化するため、厚労省には都道府県からリエゾンと呼ばれる連絡役が出向しており、机を並べて日々奮闘しているとのこと。
上越市では集団接種で使う会場、接種日、時間を割り振った上で、住民に通知する方法をとった。日程が合わなかった場合や、ワクチンを拒否する場合だけ連絡。どう考えてもこれが合理的。ここちドタキャン用の当日枠を用意するのが合理的。
多くの方から「考えれば分かる」「真っ当なやり方」とのコメントがあります。(私個人はまだよく分かってませんが…)

そうであれば、政府が主導して、頭のいい方々と一緒にやり方を考えて、各自治体にアドバイスしてあげればいいのではないでしょうか。

自治体任せではなかなか難しいように思います。
大都市は厳しいかもしれないけど、中小都市は日時会場指定にした方がいいと思います。都合悪い人だけ問い合わせする形で。その方が混乱は圧倒的に少ないと思います。どうしたって今の状況なら不安感で電話殺到するしネット予約は混乱するから。そうそう手助けできる人が身近にいるとも限らないので。
でも、あまり改善されないようなら、一般市民向け接種が始まったら、さらに混乱するでしょうね。。絶対数が違うから。電話予約は止めた方が良いです。