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最近ドラマや映画を見ていて、マスクをしててもしてなくても気になってきます。イオンのCMだったら、よほど有名な女優でも使わない限りマスクつけたままの方が自然かもしれませんね
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来店時ははマスクをして欲しい。でもCMの演出上表情を見せたい。
その二つを考えた上での注釈の選択。製作側の葛藤、わかる気がします。マスク生活を強いられている消費者への配慮もあるのかもしれません。
CMはいつの時代も時代を映します。
早くマスクなし生活が来ることを願うばかり。
マスクなしのスーパーに違和感を持つほど、わたしたちはマスク生活に慣れましたね。
CMは表情が大事で、これからいろいろなやりかたが生まれそう。
もはやこれだけ屋外でもほぼ100%マスクをしている現状を鑑みると、マスクしながらの方が演出上もプラスなのではないか説。。早くマスクを取れる日が来て欲しいですね。
マスクをする目的が、感染対策よりも、風評被害対策になってると思います。

これもエシカル消費が関係しているのでしょう。
エシカル(倫理的)消費とは、目先の損得ではなく、社会のためになるかどうかを基準に買い物をする消費スタイルです。

社会を無視してビジネスできない環境になりました。
SNSのタイムラインでも『この写真を撮るときにのみ、マスクを外しました』と注釈付きで笑顔の写真アップしている方が多いです。今年の夏も暑いのかしら。今年もまた、マスクがつらい季節が近づきつつありますね…。
クリエイティビティの切り口から考えるならば、この注釈はクリエイティビティの敗北だと思っています。

クリエイティブワークはどのようなものでもその時勢、世間の慣習や動向を前提として足枷を受けながら作られるものです。マスクをしなければならない世の中でクリエイティブワークを作るなら、マスクが必然であるクリエイティブワークをアウトプットするのが正しい姿勢です。

マスクで表情が見えないからこそ生まれるコミュニケーションや愛情表現、マスクが必要な世界に対する不満、マスクが不要になる世界を夢想するといったことから生まれる表現、そこから接続されるブランドメッセージというものもあるはず。そうしたところにフォーカスが当たらない時点で、負けです。
CMもそうですが、テレビ見てるとドラマとかバラエティとかでも、近くで喋っていたり、濃厚接触してたりすると気になってしうようになってしまいました
中学受験マンガの「二月の勝者」はドラマ化の予定があったのに、教室の撮影が多いということでコロナで延期したままそろそろ一年が経つ(日テレ)中で、同じく教室が多いドラゴン桜(TBS)はできるんだ、とかここでも色々な基準があり難しいですね
https://www.ntv.co.jp/2gatsu/
昔の映像をみているとマスクなしで人が近くで話しているのに違和感を感じてしまうようになりました。

sns広告だと割と差し替えも自由にできるからだと思いますが、マスク着用で運動している様子が流れてきます。
TVで日常生活を反映したドラマやバラエティ番組、ワイドショーや報道番組も基本マスクは付けてないですよね。フィクションの部分を日常と合わせる必要はありませんが、緊急事態宣言等と対比すると、乖離を感じる