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町長ら職員が優先接種したこと、町民が異議を唱えたこと、町長らが謝罪したことについて、いま話題になっている。一見、正義の味方のように見えたり、正論のように聞こえたりすることで「おやっ」と思うことのひとつがこの問題。異議と謝罪はおかしい。町長、市長、知事、総理、大臣、その側近らはワクチン接種の現場を視察することがあるし、医療現場を激励することもあるのだから、65歳以下でも優先的にワクチンを接種する必要がある人。むしろ「65歳以下だけれど優先的に接種をしてください。副作用のリスクがあるけれど、任務を遂行するためです。そして仕事をしてください」と町民、国民がいうべき話。このことは橋下徹氏、杉村太蔵氏らも論じている。菅総理が「自分は65歳以上だからワクチン接種を受けます」というのではなくて、「国家が緊急事態にあるとき、国家の責任ある地位にある人たち、自治体の幹部は優先的にワクチン接種を受けて任務を遂行してください」と国会で言わなければならない。
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もういっそ最初から「安全性の証明のために私自ら打ちます!その様子を見て、ご安心して接種を受けてください!」と言えば良かったんだよ…。何もかも馬鹿正直に説明する必要はないし、見せ方って、本当に大事。