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北海道はGW中、緊急事態宣言からもまん防からも外れていました。
その影響があったと思いますが、札幌駅や新千歳空港の人手は去年に比べて2倍から3倍程度増えていました。コロナ前の2019年のGWと比べると、多い日で約7割まで戻っていた数値になります。

GWの影響がそろそろ出始める頃ですが、更に感染者数が増える可能性が高いため心配です。
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北海道は昨年2月に全国に先駆けて緊急事態宣言を導入して以来、ずっと厳しい対応に耐え続けてきたが、ついに耐えられなくなり、モグリで酒を提供しているところがあると聞く。だんだん自粛による行動変容では対応できなくなっている。
菅政権が絶望的だと思うのは、結果が分かり切っている誤った手を打ち続け、予想通りに失敗を繰り返していることだ。

東京と関西3府県だけに緊急事態宣言を出し、人の移動を制限しなければ、緊急事態宣言下の都市から地方に人が移動してコロナ感染地域が全国に拡大することは目に見えていたではないか。

昨秋には、まだ収束していない状態なのに、巨額の予算を使ってわざわざ人の移動を促すGo Toキャンペーンなる陳腐な政策を打ち、予想通りに感染を拡大したばかりだ。

ワクチンが問題解決の切り札だということも前々から自明だったのに、それを軽視してあろうことか人の移動を促進する政策を優先し、厚労省に脇の甘い交渉を許した結果、予想通りワクチン接種後進国になった。

コロナ対策ならば短期間に徹底した対策を打たねばならない。本来あるべき姿は、ワクチン確保に予算を割いて全省庁の総力を傾け、それまでは感染を都市部に封じ込めることだったはずだ。

また、緊急事態宣言を繰り返しダラダラ出すのでは事業者が困窮するのは目に見えていたはずだ。やるなら国民によく説明し、解除基準を科学的に設定した上で、いわゆるロックダウン状態を作るしかなかった(都市部からの人の移動はもちろん禁止)。そうでなければ感染者数は急激には減らない。逆に、そうすれば緊急事態宣言は短期間で済んだだろう。

この先、限られた医療資源や予算を五輪に割く余裕があるのか、また、困窮する企業の過剰債務問題をこれ以上放置していいのかなど、良く考える必要があることも自明だが、今の政権には正しい判断は期待できない。

一方、僕は自民党には有能な人材が沢山いることも知っている。秋の総選挙の前に与党の良識が発揮されることを期待する。
札幌市で感染者数が一日500人に達するとは!
いったん、行動抑制して、ワクチン接種を進めるしかないことは、他国の例を見ても理解できるとおり。優先順位を明確にして、迅速に対策を進めて欲しいです。
以前も北海道で感染拡大があったことから何か根本的な原因があるのでは?とも思ってしまいます。あと気になるのは区役所から人を派遣した場合にそれでまた感染が広がるリスクもあるのでは?という部分でしょうか。
いかんせん人口規模に対して広がりが大きくなってきていることを考えると、うーんという感じですね。。
ワクチンが行き渡るまではこんな感じですね。ワクチンの接種も日本のマスゴミがネガティブキャンペーンをやっているので、接種率は低位安定だと思いますが。
マラソンやったから、こうなった、って思うよね。