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私のいるフィリピンでも観光客の受け入れの話題があがっています。
ワクチン接種などの条件がありますが、受け入れる方向で準備が進んでいます。まだ時期などははっきりしませんが世界の流れだと思います。
フィリピンの問題は国内のワクチン接種のスピードです。
欧米からのワクチンだけでなく、中国、ロシアからも入ってきていますが十分な量ではありません。
国民の大多数にいきわたるのに今年いっぱいかかりそうです。
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明るいニュースです。とはいえ、日本でいつワクチンが打てるか、日本とイタリアの往来がいつ活発になるか、ですね。

前者は、ワクチンの有効性が日医会長の振る舞いで図らずも実証されたように思いますので、お手隙の医者を動員してどんどん接種してもらいたいところ。

後者は、エアラインという意味です。アリタリアは当然ながら、コロナがなければANAがミラノ便を飛ばすはずでした。当面は経由便での入国でしょうが、となるとフランクフルトやパリ、ロンドンでの空港のロジ周りもネックでしょうか。イタリアに行きにくい状況をどう打破して行くか。

現実的には、すぐ往来は活発化などしないので、スーパーマリオによる日本へのリップサービス的な要素も大きいのでしょう。

なお正常化にあたり、航空や観光をどう考えていくかは極めて重要な論点になると考えます。医療サービスは確かに重要な産業ですが、それ以外にも産業の血液たる産業は多々ありますので。
ニューヨークでワクチン接種してからイタリアに🇮🇹入国するか…😅
でも、まだ、この時期だと、日本に戻った時に隔離措置あるか…
夏のバカンス・シーズンが近づいてきて、イタリアなど南欧は今年こそは、と観光客を受け入れたいのだろう。欧州では去年、バカンス前に水際措置を緩和して感染爆発を許した。ワクチン接種証明があれば受け入れるということだが、ワクチンによって有効性も異なる。セーシェルはイスラエルよりも高い割合でワクチン接種を進めたが、打ったワクチンの有効性が低かったので、いま感染爆発が起きている。ワクチンを打たねば感染拡大は収束しないが、だから安心、というわけではない。国際的な人の往来は、段階的に進めないと、またイタリアで感染拡大となりかねない。
今後、イタリアだけでなく欧州における入国可否は感染状況よりもグリーンパス(ワクチンパスポート)の所持者かどうかで判断されることになりそうです。
この件については5月5日のニュース「イタリア、5月中旬に独自にグリーンパス導入 夏の海外旅行者誘致(Reuters)」でもコメントしています。
https://newspicks.com/news/5821263?ref=user_2720028
2019年にイタリアを訪れた外国人観光客は約6450万人、そのうちの3割以上がアメリカとイギリスからだ。まずは、その両国からの観光客受け入れが重視されるだろう。
ワクチン浸透による海外往来の常態化までもう少し。
世界的にも、日本においても、観光経済の活性化はとても重要なテーマであり、特に日本においては世界で戦える数少ないコンテンツであり、資産。国際観光のいち早い回復と活性化を期待します。
イタリアだけでなく、バハマ、ギリシャ、イスラエル、マルタ、モルディブその他多くの国が、ワクチン証明があれば隔離なしで入国できるようになると公表しています。プーケットももうすぐなはず。
ワクチン先進国のUSでは、ワクチンツーリズム的な動きがすでに活発になっており、特にラテンアメリカの国々からワクチンを求める旅行者が殺到しています。ワクチンの供給は豊富にあるけれど、打ちたがらない人を説得しなければいけないフェーズに移行しているUSならではの現象かと。

CNBCの入国OKリスト:https://www.cnbc.com/2021/04/30/places-where-vaccinated-people-can-travel-see-the-updated-list.html

ワクチンを売りにした旅行代理店などの動き:
https://www.nbcnews.com/news/latino/covid-shot-tourism-latin-americans-are-traveling-us-vaccines-rcna909
いよいよ世界が動き始めました。
欧米でワクチンの接種が広がり、
国境をまたぐ移動にワクチン証明
の提示を文字通りパスポートとする
という発想が自然に出てくるように
なったのは明らかに局面が変わった
しるしだと受け止めています。

一年前なら「ワクチン証明を条件に外国
からの観光客受け入れ」などと言っても
荒唐無稽という扱いを受けたはず。

それを聞いて多くの人が違和感を感じなく
なったのはものすごく大きな変化です。

景気の「気」は気分の気。
新しい時代がすぐそこまで来ていると感じます。
確かに朗報ですが、私は、アフターコロナの最初の旅行先には、トイレへのアクセスが良い都市が良いなと思っています。
もっというと、食事の際にお手拭きが出てくる国かな…

やはり手洗いが重要だと思っていますが、イタリアなど南欧の国々では、お水が貴重だからか、簡単に手が洗えない国という印象が強いです。

となると必然的にアジア諸国。
ワクチン接種が日本と同じくらいのペースで進んでいる韓国が現実的な最適国だと分析しています。

シンガポールは日本はコロナ対策失敗国と見做していますし、バンコクは観光客が殺到してカオスになるリスクを感じます。
台湾は、封じ込めが完璧過ぎて、ワクチン接種が逆に進んでいません→本当は台北に行きたい!
ってなるよね。打てるの当分先だな。残念