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ワクチンを接種したことより、町長の風貌が自分と同級生とは思えないことに驚いて、ほかの内容があまり入ってこなかった
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私の住むアメリカでは、まずはエッセンシャルワーカーが接種、その後に高齢者です。なので、このエッセンシャルワーカーというのをしっかりと定義することが重要で、それが説明責任を果たすことになります。誰を、どういう職種をエッセンシャルワーカーとするかは、単に医療従事者だけでなく、それこそ各地域の属性を反映するべきで、なので、各地域、自治体が決めればよく、町長などの行政のトップが不在になることの影響が大きいと判断すれば、町長をエッセンシャルワーカーとして定義すれば何の問題もない話です。
なので、高齢者よりも先に町長にワクチン接種したことが問題なんではなく、そのプロセスが問題という話ですね。
こいつは卑怯者だ、というニュースの方が読者の関心を引くからこういう記事になってしまうんですよね。残念です。
何か問題ありますかね。
民主的プロセスで選ばれ法的に決断が下せるリーダーのリスクをヘッジするのは普通のことだと思います。組織のあり方として違和感を感じません。
色々な意思決定をしなくてはならない時に意思決定権者不在の方が混乱を招きますし、「私は良いから高齢者の市民を」などという浪花節をリーダーが話したら「そのせいで町民が逆にリスクに晒されます」と説得します。

記事のタイトルの付け方がミスリーディングで下品な印象です。
こういうのも自治体それぞれに基準が違ったり、曖昧にしてる部分が多いからこうなるんであって、それことワクチン担当大臣なり、首相なりが予めガイドラインを細かいアナウンスすりゃ良かったのでは?町長1人に打ったところでロジスティックスの失敗に比べりゃ誤差みたいなもん。まあメディアの煽りも醜いですね。
この何をしても批判される状況を変えないと何も進まないように思います。
町長たるリーダーが感染してしまえば、町の行政が止まってしまうわけで優先的、実験的にワクチンを受けるのは合理的な判断だと思います。
町長に足らなかったのはきちんと説明をすること。全員に納得してもらう必要はないので説明責任を果たすこと。
医療現場も大変ですが、行政も1年超イレギュラーな対応を続けていて現場は疲弊しています。感謝と足を引っ張らないことが私たちにできることかと思います。
「問題化させたい」という意図で、こういう事例を日本中で探し回ってるんだろうなと思わせる記事。それこそ不要不急なので、もっと本質的な課題や巨悪を刺してほしい。
>町長ら3役が接種したのは、医療従事者や介護施設、介護従事者らのためにと、国から城里町に届けられたものだった。

医療従事者等のために届けられたものを、行政の長らが接種したことが問題なのでしょう。

接種の優先順位をきめ細かく決めていなかった点に問題があります。

ワクチン接種の指揮を取る行政の長が優先的に接種するのは道理として当然のようですが、「医療従事者枠」を勝手に使うのは良くない。

重要な公務を担う人たちが勝手な判断で「医療従事者枠」を使えるのであれば、地方議員等もどんどん流用してしまいかねません。

不合理であってもルールはルール。

優先権がなければ接種すべきではありません。
正直理解不能なニュース。医療従事者のみならず、代替の効かない社会の舵切りを行う人・不可欠な人が最初に打つべきなのは当然(米国でも最初は大統領)。事故のときに首から上を守るのと同じ。今の局面ではオリンピックに出る選手や重要運営関係者もそれに入るはず。

もしまだなら首相、都知事には今日にも打っていただきたいし、すべての知事、すべての国会議員、官僚でも重要業務の方々、防衛、警察、消防の方々にはすぐに打ってもらいたい。いざというときに止まる、自衛できない社会では困る。更に言えば鎮圧視点で内閣官房のsimulation通り三大都市圏を優先すべき

追記:オリンピック選手は違うんじゃないかという意見がTwitterで散見されるが、彼らが余人に変えがたい方々であることは自明であり、彼らがいなければオリンピック開催国として問題があることは明らか。流れると決まっていない今の段階では、十分な時間を持って事前に接種すべき事も自明。
スギ薬局創業者よりこっちの方が問題大きい。

自治体のリーダーが優先されることに何が問題があるのか
という意見がありますが、仮に彼が感染しても
一時的に代行できる人はいます。

もし町長ならば優先されるのであれば、
多くの会社の社長も優先されるべきことになります。

リーダーに当たる人は多いです。
地位によって優先するのであれば、その範囲は限定的であるべきです。
例えば、内閣総理大臣は優先されて問題ないと思う。
書き方があれですが、首長など要職者の方が優先順位をあげて対応するのはそこまで問題ないようには個人的に思います。こうやって囃し立てるものでもない気がいますがどうでしょう。

前に立つリーダーとしてリスクを減らすために早めにワクチンを摂取するのも正義だし、リスクが高い年配者にゆずるのもこれまた正義だと思います。

しっかりと優先順位ある人(職種)を定義することと公開することが重要かなと思います。
つい直感で「けしからん」と反応してしまいがちですが、一瞬立ち止まって、「何が問題なのか」を考えてみることが必要ではないかと思います。菅首相も3,4月に2回の接種を受けています。政府のコロナ対策への批判は別にして、行政のトップが優先的に接種を受けることには合理性があると私は考えます。今回のケースも、それをきちんと町民に説明したうえで接種を受ければ何の問題も起きなかったケースではないでしょうか。今回のコロナ禍全体について見られる行政と市民の間のコミュニケーションのまずさがここでも、というのが私の受けた印象です。