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全体を俯瞰できる人や物事を多面的に捉えられる人ほど、まずは思考する前に何かを書いている印象があり、よく見ると文字よりも「図」を書いています。
図のパターンをいくつも知っていると、その時々に合わせて最適な思考の整理ができそうですね。
私自身も図を用いて考える時に2〜3パターンしかよく使っているものがないので、もっと選択肢を広げていかなければと思います。
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McKinseyに転職して最初か2番めのプロジェクト。アソシエイトパートナーが議論をまとめてどんどん図にして、こんがらがった話が極めてわかりやすくなったのを間近でみて驚きました。

そして最初は自分も見様見真似で、だんだんできるようになり、、と訓練によって身につくスキルであることも実感しました。

図のポイントは因果関係と構造化。かならず手書きで、試行錯誤しながらつくることでしょうね。
アイディアを俯瞰して図を書く。

僕の場合は、三次元に浮遊するアイディアを、二次元の平面に投射する感覚です。

なんとなくのイメージを明確にすることができます。言語化できなかったことも、わかりやすく表現できるようになりますね。
図を描くってやっぱり大切なんだなと改めて。少し前には下記のような記事もありました。図を描くことの大切さが書かれていました。
最近はメモも予定もスマホに書き込む時代。資料もパソコンで作成するため、手書きで図を描く機会は自分で持たないとあまり発生しないもの。自分の頭の中を整理するにはスマホをちょっと横に置いて、紙とペンで書いてみると分かることがありそう。

【考えを文章だけで表す人は図の威力を知らない】
https://newspicks.com/news/5286473
たった1枚の図に考える力が表れる。図で考えると、頭の中が自然と整理され、大切なポイントが浮かび上がってきます。物事をシンプルに捉えるため、図に書いて考える意識は常に持つようにしてます
平井先生の「図で考える」チカラについては、こちらの動画も好評でした。あわせてどうぞ💁‍♂️

https://newspicks.com/live-movie/1049/
図にできるってことは、構造が理解できてるってこと。
描けない場合、構造が理解できてないってことだと思う。
図示してみると自分がよく理解できてないことが分かっていいですよね。