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こんなに上手くピポットがいくとは!!

たしかに、webはここ10年ほとんど変化がない。
webマーケの事業をやっているので、これは大きな変換点になりそうと感じた。弊社もピポットをしていこうと思う。
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コロナの中で本格的に事業をピボットしたファイアーワーク。どのスタートアップもビジネスをとにかく成功するまでピボットしなくてはいけないという事例の一つです。

確かに、ショート動画のあるサイトへの没入感は上がりますね。日本でも和食のレストランのオーナーが、店やメニューの紹介を自らが説明するショート動画を並べたりして、「写真で見せる」ウェブサイトとは違った体験になっています。

また、Facebookやインスタグラムに収益を奪われていたパブリシャーが、自分たちのウェブサイトやアプリで「広告のネットワーク」を使い、マネタイズするという仕組みは、とても面白い。

ブラジル最大手のテレビ局「グローボ」は自社のサイトの中にショート動画広告を入れています。営業部隊が、自社サイトで広告枠を売っているのだそうで、それが新たな収益も生み出しているとのこと。どこまで、ファイアーワークネットワークを広げ、広告コンテンツを増やせるか注目です。
「ウェブ型TikTok」という言葉・概念が興味深い。自分たちが普段見ているウェブサイト、裏側にこういうAPIサービスが色々組み合わさって、レゴみたいにできている。
そして、アプリはシンプルで分かりやすいから爆発的に広がる一方で、アプリという閉じた形態でもある。でも記事に出ているような企業ページだと、自社のテイストにあった仕様にしたく、プラットフォーマーの既定の形ではなく、でも簡単に開発費をかけずにやりたいというニーズが強いのだろうなぁと。
ただ、そのうちAmazonとかも自社サイト上で商品紹介をこうやって動画使ってできるようにしてきそう。
確かにショート動画があると商品やサービスの概要が瞬時にわかります。B2Bに切り替えたのは大正解です。B2B市場はブルーオーシャン。膨大な金脈が眠っています。
toBの動画サービスはまだ改善余地が大きいところ。
「広告のネットワーク」があることで、企業間で拡散インセンティブが働きそう。
ピボットのひらめきもですが、広告のネットワークモデルを作り上げたのも凄いですね。
ピボット前の縦動画への強みを活かしつつ、競争しない市場の選定かつその市場でのグロースハック。
見事です。今後注目したい企業のひとつになりました。
このトレンドはちゃんもおさえておいたほうが良い気がする。
「へえ」がいっぱい詰まってる。
ビジネス向けの動画サービスを作ったところでどこが使うのかが疑問です。一部アパレルなどはもちろん使うのでしょうが、一般的な企業のサイト等であれば動画は不要、アパレルなどもインスタやYoutubeに流す動線を作っているわけで、新たなサービスを使うインセンティブが働きづらい環境にあるのも事実ではないでしょうか。
モバイルSNSではショートムービーが当たり前になりつつあるのに、ウェブサイトはいまだにテキストと写真が中心でフォーマットが変わっていないという着眼点はまさに。ファイアワークは、そのトランスフォーメーションを支援するサービスを開発していて、いわばB2B領域でのTikTok。確かにファッションとか写真ではなくショートムービーで見せた方がよく訴求できる商材もあるし、市場としても大きいものなのではないかという気がしています。
面白いですねー。ウェブブラウザのサービスって明らかにうざい広告があったりで、未開の開拓地ですもんね。一方で単発訪問の際は、アプリ落とすほどでもないので、ウェブブラウザに特化した短尺動画、というのは盲点なんでしょうね。
ちょうど最近オンデーズが導入したザッピングと同じようなサービスだ(株式会社FANATICと株式会社Jolly Geneの共同運営)
https://xapping.com/
この連載について
世界中のテクノロジーが集まる米シリコンバレーでは、今なにが起きているのか。NewsPicks編集部とシリコンバレー支局が総力をあげて、動画コンテンツでレポートする。