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勿論、ハードウェアだけで黒字が実現できればすばらしいですが、実際には難しいでしょう。

よく知られているコピー機や、プリンターと同じ「ハードウェアでは儲けない」というビジネスモデルだと割り切れば問題ないのではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
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みなさんがコメントされている通り、ゲームのハードウェアが逆ざやになっているということは、割と一般的な話です。どちらかというと、Xboxでなければならないほどの強いソフトがないことの方が問題でしょう。同じゲームをSteamで遊べちゃうわけですから。
昨日の任天堂のスイッチも有りましたが、ハードありきで大幅なクロスセル(会員サブスク、ソフト...etc)が見込めるので、ゲーム機本体の採算は赤字でも何の問題もないですね。局所でみるのでなく、全体の戦略・収益として評価しないと意味のない議論だと思います。

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戦略としてゲーム機を赤字で販売するのは珍しいことではない。ゲーム機は通常、ゲームソフトやアクセサリー、「Xbox Game Pass」などのサブスクリプションサービスを売るためのロスリーダー(採算度外視の客寄せ商品)の役割を担うことが多く、特に部品コストがかさむ各世代の初期段階にはその傾向が強い。
今の時代ならハードのコストも下げることも可能なような気もしましたが、高性能な部品で難しいのかな。
「枯れた技術の水平思考」
PS5も赤字じゃないかな
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
218 兆円

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