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「やりたいこと」ではなく「やりがいのある仕事」というのは確かに。仕事を通じて経験が蓄積したりできることが増えたりすることで、やりたいことが明確になっていくこともある。またやるべきことをやってチームに貢献できているからやりがいを感じられることもある。
「やりたいこと」ではなく、「やりたいこと」「できること」「やるべきこと」の三つから「やりがいがあること」を対話していくというのをもっとやってみたいと思った。

共感とフィットが違うという点をカルチャー文脈で述べられているが、それは仕事自体についても同様だと思う。やりたいという共感と実際にそれをやるために仕事をしていくことの違い。
やりたいだけではなく、できること・やるべきことだけでもない。三つが重なるから未来に向けて行動を伴ったものになる。

ユーザベースの記事で恐縮だが、下記の「情熱を高め、幸せに仕事をするには」という記事がオススメ。情熱は見つけるものではなく育てるもの、好きを信じることの重要性、そこへの集中というのがポイント。本記事とかなり重なるところが多いと思う。
https://www.wantedly.com/companies/uzabase-inc/post_articles/73429
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カルチャーフィット大事ですね、キーメッセージが心に残りました。
自分がふと何でこの会社に決めたかを思い出すと、会社そのものが手がける仕事が何かと言うのはもちろんあるのですが、訪問した時に話してくださった先輩方が、男性女性共にフランクにすごく自由な感じで、今の仕事の過ごし方を楽しそうに話していて、その自由な感じが、働く「人」がいいなと思い最後決めたという感じです。
多くの人が最後の決め手は何だったかと突き詰めると、あの時の人だったというのはあるのではないでしょうか。
だから、面接官は実はとても大事で会社側が採用について評価するだけでなく、逆に人を見られており、それが会社のイメージを表すため、大事に考えております。その場だけ繕ったとしても人としての表現はやはり真が出てくるものです。
カルチャーがフィットするかどうか、最初は受け身でフィットしているかを見極めるかもしれませんが、人と人が作り上げるカルチャーですから、多様性ある人が自分の個性を活かし、新しくまたそのカルチャーに色付けできるといいですよね。
本格的な新卒の選考が進む中、心が少し弱りかけてきた就活生に。はたまた、今の会社の社風と合わず、転職を意識し始めた方に、ぜひ、お読み頂きたい記事です。

・取り組んでいて「心が潤う」と感じるのであれば、それはきっと「やりたいこと」です。

・やりたいことはなくていい。
・仕事の「スケールが小さい」なんて気にする必要はない。
・自己認知と他者認知が乖離している状態が良くない。
・迷ったら休学してインターンという選択肢もある
などなど。
具体的かつ安心するメッセージが満載です!
個人的に金言だらけの記事でした。
働くことに金銭以外の目的を求める人が増えてきており、カルチャーフィットの話はよく聞くようになりました。
ただ、気軽に使われるカルチャーフィットを正しく理解していない人が多いと感じます。
無理に合わせようとするのではなく、自然体がピタッとはまる。
その上で文化を耕す。
バリューの話をする際にはこの記事を引用したいと感じました。

>> カルチャーに共感していることと、カルチャーフィットしていることは、似ているようで違います。
>> カルチャーに単に共感しているのはファンであり、カルチャーフィットしている人とは、カルチャーに共感したうえで、「新しいカルチャーを一緒につくっていく」という気持ちがある人を指します。
>> “Culture”の語源は、“Cultivate”(=耕す)です。
つまり、カルチャーフィットしているかを量るうえで本当に大切なことは、畑を一から耕すように、「新しいカルチャーを一緒につくっていく」という気持ちがあるかどうかなのです。
カルチャーフィットは大事ですよね。
私はヒューマンフィットも大事にしています。

やりがいがあることは、もちろんなのですが、
誰と仕事するか、で幸せ度が大きく変わります。

どんなやりがいがある仕事でも、嫌な人と仕事してたらストレスな毎日を過ごすことになります。これは幸せではありません。

・カッコいい憧れの人(仕事の意味で)
・気の合う人、話の会う人(雑談含め)

綱嶋さんにとって、サイボウズ代表の小室淑恵さんが、まさに該当しています。
自分と合う人と仕事をすると、幸せをより感じることができます。
企業のカルチャーに自分を合わせようとすると当然のことながら、苦しくなりますよね。そうではなく、その企業のカルチャーに自然体で共感出来ることが大事だと思います。その上で「誰と働くか」と言うことも大切で、その両輪が揃うと更なる仕事のやりがいに繋がっていくと感じます。
自己認識を深めたり確かめたりする目的で使われるMust、Can、Willからなる3つの輪。若いときは、やりたいことに手を出し続けがち。「やりたいこと」と「やるべきこと」を混同していると成果が出にくい
サイボウズ株式会社(英語: Cybozu, Inc.)は、東京都に本社を置くソフトウェア開発会社。グループウェア「サイボウズ Office」シリーズなどを手掛ける。 ウィキペディア
時価総額
1,343 億円

業績

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