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【新型コロナと気管支喘息】

国立国際の忽那賢志先生の解説。

大変僭越ながら呼吸器専門医として、わたくしキュート先生が監修させて頂きました。

〇普段の喘息のコントロールをしっかりしておくことは大事
〇もしかしたらコロナにかかりにくい、重症化が少ない可能性が示唆されている
〇喘息があってもコロナワクチンはしっかり打つことできます
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喘息だとコロナ重症化リスクが高いわけではないですが、喘息があろうとなかろうと、ワクチン広まるまではだれもが感染対策を。
喘息でもワクチン接種できます。これ大事です。