新着Pick
The Wall Street Journal

この記事は有料会員限定の記事となります。

128Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
Zoom、これからどうなっていくか?
コロナ前よりは、色々なところから働くなどビデオサービスの活用は不可逆的。一方で、Google MeetやMS Teams、Slackなどもあるなかで、Zoomというビデオで独立したサービスを継続するかは別だと思う。JPMの『ダイモン氏は「ズーム会議はすべてキャンセルするつもりだ」とし、「私はもうやめにする」と述べた。』という言葉は極論にしても、ワクチンでオフィスでの仕事が増えれば頻度は一定下がるのではないだろうか。
Zoom、そしてSlackの売上は、過去1年の四半期で下記のように推移。
2020/01:Z1.88億ドル、S1.82億ドル
2020/04:Z3.28億ドル、S2.02億ドル
2020/07:Z6.64億ドル、S2.16億ドル
2020/10:Z7.77億ドル、S2.34億ドル
2021/01:Z8.82億ドル、S2.51億ドル

<追記>そんなZoom疲れな世の中の状況を踏まえて、「ZOOm」という動物をオンライン会議に招待できるキャンペーンが!動物園とコラボして、名前にもZOOが入っていて、こういうの好きw
https://newspicks.com/news/5821248
<追記終>
人気 Picker
ダイモンCEOの言う通りですね。会社に来てコミュニケーションをとることは、ストレスになるのかもしれないけど、それが新しいものを生み出すことにつながると思っています。人は、快適=高パフォーマンスとは限らないのです。
弊社は昨年5月末の緊急事態宣言解除から原則出社です。もちろんコロナになってもらっては困るのでコア時間を11時ー16時にしてそれ以外はテレワーク。
事業に投資することは、すなわち知的生産業であり、新しいアイデアや企業文化の共有、チームの熱量が必要なのだと痛感します。
決まった事を執行するのであれば、リモートワークなど1人で作業した方が効率的ですが、新しいアイディア創出にはオフラインでの雑談を含めたコミュニケーションは重要です。弊社ではコロナ禍の前から元々リモートワークを含めた働き方については、各チームやメンバーの判断に任せていますが、現状はオンラインと通勤時間をずらしたオフラインの半々くらいでしょうか。
リモートワーク中のコミュニケーションを全てzoomにすると疲れるので、電話を使う回数を増やしました。資料を見なくて良いコミュニケーションやざっくばらんな話はむしろ電話の方がしやすい印象

・立ち上げがいらない
・何となく、短時間の会話でも切りあげやすい
・通信トラブルなどのストレスがない

これらはしばらく電話の良さであり続けそうですね!
よく考え見ると「ズーム疲れ」という言葉は、いちサービスであるZoomが、オンライン会議の純粋想起のポジションを獲得した、ということでつい1~2年前ではありえなかった躍進に改めて驚きます
オンラインだと用件しか話さないため効率的である一方、対面の会議における天気や服装などについての何気ない一瞬の雑談がストレス発散になっていたんだなと感じます。

大学の授業でも対面だと授業内容しか話さないところですが、オンラインなのであえて学生同士が雑談の時間を持てるように(心の健康のためにも)気をつけています。
この一年でわかってきたこともあります。これからの働き方がどう変わっていくのか?またみんなが通勤する世界に戻っていくのかも興味があります。zoom疲れはMTGが多い人は何度か体験しているんだと思います。
1日19本の会議はZoom云々ではないような。画面共有するか否かで変わりますよね。
とまれ、もはやリアルの会議が苦痛でたまらない手前はwithコロナ過ぎるのかしら。
ズームじゃなくてもミーティング多い日は疲れるからしょうがないですよね。
何事も「やりすぎ」はよくありません
時価総額
84.1 億円

業績