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本来、児童1人1台の端末配付を実行するなら、破損や保守などまで含めて、制度設計や財政措置を前もってきちんと計画してから実施すべきだったのだ。GIGAスクール構想の予算として、2020年度補正予算でどさくさまぎれに決まって実施されたから、こんなことになる。
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GIGAスクール構想はコロナの影響もあり、慌てて進めたところがあることは事実ですから、後付けで良いのでこのような問題に対する対応策の言語化と予算取りも行って行くべき話。
パソコン配れば終わりではなく、実用の中で走りながら修正するしていきましょう。

配ったらもう知らない。
不備があったらクソ施策。

どちらも思考停止です。GIGAスクールという政策のエグゼキューションはまだまだここからです。日頃エグゼキューションを大切にされているビジネス畑の皆さまはお手数ですが、まだまだここからお付き合いください。ここが肝要です。
貸与品だろうが自分の物であろうが、故意に壊したり不注意で紛失したら、自分の責任となる、という教育が原点では。
通常の使用で修理が必要であれば、貸与した側が代替機や修理を負担するという普通の対応で。

もちろん、支払いが難しいケースには十分な手当てが必要。
このようなこと以外にも教育に対する費用負担は大きい。
所得に応じた公的な費用のサポートの強化が必要。
仮に修理代を取られるようなら子供に持たせないで欲しいという声が出てきそう。保険代、修理代も含めてある程度国が支払うことで予算を組むべきではないでしょうか。自治体にしてしまうと、税収の少ない自治体で負担が大きくなりすぎる。
国がGIGAスクールをやりたいのだろうから。
貸与機器の修理責任は、それを決めた雛型となる契約があるはずだから、問題は少ないはずだ。

しかし、それでも、使用者の責任範囲と費用分担を公平・衡平に定めるのは難しいので、事前に明確にしておくことは必須だ。

問題となっているのは、事実上の使用強制の事例だろう。個々の使用者が、修理責任を負わなければならないのは不当だ。

機器だから、必ず故障し、修理が必要になり、修理不能の場合も少なくない。

生徒の場合は、年限が決まっており、貸与機器の仕様や性能を公平に保たなければならず、ソフトは、常にアップデートされるから、個人管理には馴染まない。

会社のPCのように、管理者の責任で、一律管理、一斉更新をすべかきだ。故意による、機器の損壊は、通常の管理ルール(悪質な場合は犯罪行為)で処理すればよいと思う。
娘の通う中学校からは、学校からタブレットの使用についての案内に、市の教育委員会が作成したルールについて記載された別紙が添付され配布されました。そこには修理についての記載はありませんでしたが、娘は破損時は修理代を負担するよう先生から話があったと言っていました。

使用できる時間は授業中だけで、休み時間は使えないそうなので、少しは破損を防げるでしょうか。
コロナ緊急対策もあって、国や自治体が無償配布して1人1台を達成したのだが、いずれBYOD=自分で買う、に移行します。平均5万円のランドセルよりうんと安い。修理も自分です。
低所得者など配布・補助のラインをどう引くか、通信費の負担をどうするか、デジタルも紙と同様に教科書は無償か、という点のほうが重要課題になります。
借りたものを壊したら自費で直すのが当然では...?嫌なら自分で買えばいい。修理代が懸念ならAndroidタブレットやfireタブレットにすればいいんじゃ...
この際、市負担で生徒全員の個人賠償責任保険に入ればいあのでは、1人あたり年間2000円程度で親からごちゃごちゃ言われなくなるから。
モンペ