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この背景には、ワクチン接種率の増加と陽性者数、検査陽性率の急速な減少があると思います。

検査陽性者数は、1ヶ月前には州内全体で約8000名でしたが、今週に入り、約2000名まで減少しています。検査総数自体はほとんど減っていないので、検査の陽性率も4%台から1%台まで低下。

規制を緩和する中での数値ですので、もはやワクチンの効果を否定するのは難しい状況であり、今後さらにワクチンが広がることが期待される中、さらなる規制緩和に自信を持ちやすい状況にあるのだと思います。
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マスクや衛生観念といった曖昧な根拠を囃して日本と日本人の優秀さを誇る向きもあった昨春と打って変わって、医療体制やワクチンといった合理的手段に全力を投入して感染を抑え込んだ米国が、次第に優位な立場に立ちつつあるように見えますね。精神論が優先して合理的な判断と施策が遅れがちな我が国の傾向は、第二次大戦の昔も今も変わっていないのか・・・(・・;
NYでは店内の人数制限撤廃、CAでは密を避けるためにレストランに接するサイドウォークでの飲酒を許可しています(外での飲酒を厳しく禁じる米国にてこれは大きな決断かと)。

日本とはだいぶアプローチが違うのでどちらが良いとはいえませんが、これは迅速なワクチン接種あっての政策。特にシステムの構築を含め、日本でもワクチン接種のスピードがもうすこし上がると禁酒のように精神的負担を強いる策をとらずに済むのかなあと思います。
5/17からは、NY市の24時間の地下鉄サービスも再開するとのこと。治安が悪化している点は気になるが、日常生活にどんどん戻っていく。
ニューヨーク州では、新型コロナウイルス対策で、州内の飲食店や小売店などに対する収容人数の制限を19日から撤廃すると発表しました。
こうして積極的にワクチン入手と接種の呼びかけにより、陽性率などの指標が改善され、制限が撤廃されていく流れは市民にとっても事態の改善が体感できて良いですね。
我が国では同様にできないものなのか。
少しだけテンポが早い気もする。他の州での感染者急増が気になる。
知事がセクハラしても辞任しないアメリカは人権後進国

森会長の失言にはギャーギャー騒いだくせにクオモのセクハラにはだんまりを決め込む日本のフェミニストは似非フェミニスト

# そう言えばクリントンも州知事の時にセクハラしたが大統領になれたし大統領になった後も不倫したのに大統領を辞任しなかった