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スポーツドクター200人を募集 東京五輪パラ期間に従事―組織委

時事ドットコム
東京五輪・パラリンピック組織委員会が、大会中に各会場医務室などで対応可能な日本スポーツ協会公認スポーツドクター(医師)を同協会を通じて200人程度募集していることが2日、分かった。協会が対象者に送った募集案内によると、ボランティアとしての活動になるため、交通費相当額などを除き謝礼は支給されない。 活動内容は熱中症や新型コロナウイルス感染症の疑いがある人への救急対応、体調不良者やけが人の治療が...
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これから募集ですか?これってもしかして組織委員会のアリバイ作りの為の「医療従事者確保出来ませんでした。五輪開催無理です」に向けた高等戦術ですか?若しくは組織委員会の開催能力欠如の証明。
この状況下で安全にオリンピックを開催するのなら、選手、関係者、ボランティアスタッフへのワクチン優先接種しかない。その国民的合意が取れないのなら開催は不可能。選手村がクラスター化したら目も当てられない。

希望的観測で問題を先送りして場当たり的な対応を繰り返してても、何も改善はしない。リーダーの意思決定が必須。逆にいえば全関係者にワクチン優先接種さえすればオリンピック開催は可能。

オリンピック関係者は全てあわせても20万人程度。6月末までに確保済みのファイザー製ワクチンは5,000万人分。優先的に回すといっても僅か0.4%。接種も1日で終わる。そう説明すれば国民的合意を取りつけるのも難しくないと思うけどな〜
もちろん、平時なら地元オリンピックだからと進んでやる方はいると思うが、現状は新型コロナ禍で有事状態。
ただでさえ、新型コロナ禍で医療体制は逼迫しているのに、そこから期間限定とはいえスケジュールを抑えられ、感染のリスクもある事象が果たしてボランティアでいいのだろうか?という疑問は大いにわきます。当初の計画はボランティアだったのだろうけど、前提条件が変わっている
。計画もフレキシブルに変えるべきだと思います。
こうゆう、明らかに首を傾げる事案が間々出てくるから、多くの人が東京五輪開催を疑問視するということにもなっているのだと思います。
組織委のことだから、看護士協会やスポーツ協会に圧力を加えていても驚かない。

オリパラのブランド力が、そのうち激減し、オリパラならば何でも許されることは無くなるから、今のうちにダメ元の企み。

そんなものは、すっぱり断ればよい。詐欺電話と同じ。下手に纏わりつかれても困ることになる。

オリパラ案件に、情けは無用!
これは必要なこと。
五輪中止を声高に叫ぶ人がいるのをよそに、
地道な準備を黙って進める人もいる。
与えられた条件の下で、日本にしか出来ない
五輪が開催され、後世のレガシーになることを
祈りたい。
そこまで暇じゃないな。
協会からは「ボランティアとしての活動になるため、交通費相当額などを除き謝礼は支給されない」と。専門性の高い専門職がボランティア...
相応の報酬を用意することはできるんでしょうか。医療従事者の価値がかつてないほどに高騰している今、本当に確保できると思っているのでしょうか。それとも、ボランティアの時のように人の善意とやらに頼るつもりでしょうか。
結果的に280人が応募。スポーツドクター認定医は5000人以上だそうですから、その約5%が応募したことに。医療の逼迫は局所的ということの状況証拠のひとつでは。
今から募集?もう100日ぐらいしかないはず。