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批判(いつもよりも弱め)はむしろ「交渉したい」というラブコール。アメリカ側が「北朝鮮の核問題解決に向けた政策見直しが完了」と表明したばかり。
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韓国の団体がビラ散布をしたことについて、金与正氏が「容認できない挑発行為」と発言。昨年6月、南北共同連絡事務所が爆破されたときの映像の記憶が蘇った。これから南北関係は緊張する局面があるだろうが、北朝鮮の次の一手は3週間後の米韓首脳会談を待ってからになる。米朝関係について北朝鮮は、バイデン大統領の議会演説について批判する談話を出したが、「外務省局長名」と「外務省報道官名」だった。バイデン大統領を名指しすることは避けて「米国執権者」と呼んでいる。バイデン大統領の「現実的な方策」の手の内を見るまで北朝鮮はバイデン大統領を直接批判することを避けたようだ。
バイデン政権に対する北朝鮮の向き合い方はトランプ時代とは変わらない、という路線のようだな。制裁解除を求めるわけでもなく、とりあえずああ言えばこう言うという反応。バイデン側が何か動き出さないと事態の打開はないということか。
バイデン政権の北朝鮮政策について、早速北朝鮮側は反発しています。