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モデルナ製ワクチン、21日にも承認…大規模接種会場で使用へ

読売新聞
政府は、米バイオ企業モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンの製造販売について、5月21日にも承認する方向で調整に入った。認められれば、米製薬大手ファイザーのワクチンに続き、2例目となる。 国内の臨床試験や流通を担当する
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承認後もきっと課題山積みのワクチン接種。供給確保>医師確保>接種と進んでいく中で、順調に接種が進んでいた米国も、ここに来て摂取率が伸び悩んでおり、州によっては、若者(16歳-35歳)の住民のワクチン接種のインセンティブとして100ドル支給を発表し始めたところもあります。日本での今後の展開が気になるところです。
モデルナもファイザーと同じ全長ADEタイプで、変異種のRBDが変わった時に対処が遅れてしまう。

2回目接種でかなり高熱が出るようで、高齢者が少し心配。
もう世界中で活用されているのになぜ日本でまだ承認が降りないのか、という疑問と、「21日に承認の予定」という報道が出たということは、もう内部で決裁は済んだのでしょう。21日まで時間かかる理由がペーパーワークとか会議体の体面のためということであれば無為に時間をかけないで欲しい。
(もちろん承認がおりてもロジが間に合わないという問題はあるでしょうが、それとこれは別の話)
20日頃にモデルナ製ワクチンの承認がされるのではないかとの報道が出ていましたが、読売新聞の独自の取材では21日に承認する方向で調整に入ったとのこと。