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政府として責任を果たすとメッセージを出すことで、地方自治体にもさらなる奮起を促す。ワクチン接種が進むよう、中央政府と地方のどちらに責任があるか駆け引きせず、協力していかないといけない。まさに国家プロジェクト。
個人的な妄想。

1.医療従事者が最優先でワクチン接種
2.次に働き盛りの30代から50代が接種
(子供がいてカネが掛かる時期、ここで親がくたばったらアウト。)
3.70歳以上に限定して緊急事態宣言
ワクチンに期待を寄せないと気持ちが前向きに保てない…!全力応援。
ラストワンマイルが接種者の確保ですね〜。

歯科医師等に接種者の範囲を広げるという話はどうなったのでしょう?

また、ワクチン接種を優先的に受けた医療従事者には、接種義務を課してもいいと思うのですが…。
英調査会社エアフィニティの昨年末の予測によれば、日本の医療従事者と高齢者の接種が終わるのが今年10月でしたから、これより前倒しできるか注目です。
配布計画を通知することは素晴らしい。自治体は接種計画をオープンにすべき。どうせ計画通りに進まないので、ボトルネックがどこにあるかを開示することで見えるようにすることが重要。医師の協力が少ないのか、無知によるワクチン拒否が多いのか、だいたいそんなところが詰まると予想。
マイルストーンを発信するのはとても良いことですが、一方で地方自治体はもうちょっと頑張れと思いますね。。
電話もインターネットも全く繋がらないし、どうやって予約にたどり着くのでしょうか。。
まだまだ接種能力高める必要ありますが、それでも徐々に増えてます。

最新のデイリー接種数は、
約25万回(04/28)。最高は約28万回(04/26)。