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なかなかここまで長期で一人のお客さんを受け入れるということは多くのホテルも馴染みがない中で、ワーケーションというパッケージをJR東海がリードして作ってくれることで、受け入れるホテル側も、ワーケーションする側も期待値が一致してスムーズにいきそうですね!
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コロナ禍でのさまざまな状況変化は確実に各企業の対応力を鍛えましたね。 知恵を絞り実行に移すスピード感。
正解を吟味するのではなくトライを続けて何が合致するのかを探っていく動きの方が大切(まあそのための体力もいるのだけど)
対応力も生き残りの鍵。

価格のお得感がどのくらいなのかは何回新幹線に乗るかと宿泊ホテルのグレードによって変わりそうですね。
新幹線乗り放題&ホテル泊まり放題ならば、ワーケーション利用よりもビジネスのみで利用する人も多そうですね。今回はJR東海だけの定額サービスですが、全JRで共同実施することが出来れば観光目的の利用もかなり増えそうです。バケーション(&ワーケーション)として一カ所・長期滞在させずに周遊させようとするところに鉄道会社の思惑が出ています。
現代版、『東海道五十三次』スピードアップ版、が、実行できそう…。
(とても疲れそうだけど…)
ついに出ましたか。現行旅行業法の標準約款では対応できませんが、既にJTBが認可を受けたマルチプルパッケージ用の約款もありますし、最高運賃額の範囲内であればキャリアの乗り放題運賃として販売もできますので、出現が遅かったくらいです。これに泊まり放題を組み合わせれば、マルチパッケージツアーです。私は、鉄道や航空ではなく、タクシーで乗り放題プラスα―を提唱してきたのですが、歩合制賃金体系や行政のやや硬直的な運用が阻害して、博多での実施例を除き未だ実施されていません。
人の流れを止めるという緊急事態宣言下で、「ワーケーション」という名目で集客を図るのですね。

JRも営利企業である以上、当然のことでしょう。

明確に法律等で禁止されていない以上、政府や都道府県の顔色を伺っていたのでは商売になりません。

経営難になっても誰も助けてはくれないのですから。
固定費ビジネスなので常連客の値引きになったとしても頻度増と稼働率を高める取り組みに。出張多い企業が対象だと新幹線の実質単価は下がりますがホテル囲い込みでトータルの総単価は上がりそうですね。
1人で1部屋を利用っていうのがいいですね。6泊7日なら旅行としても使えるので、これ案外使えるかも。九州縦断ツアーとかしようかな。
…と思ったらJR東海だけか。残念
ある意味遊休資産なので、サブスクなのかこういう"シェア"的な仕組みは合うのかもしれない。
移動自体に喜びを得る人からすれば、お得であり、空席率等余裕がある際にはその場をシェアし、埋めてしまう事はとても良い。
意外に航空系やタクシーなども"乗り放題"を組み込む事が出来るかもしれない。
JR東海でさえ政府のアンダーコントロールでは無いって事ですね。
東海旅客鉄道株式会社(とうかいりょかくてつどう、英語: Central Japan Railway Company) は、1987年(昭和62年)に日本国有鉄道(国鉄)新幹線総局・静岡局・名古屋局から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。 ウィキペディア
時価総額
3.60 兆円

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