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ここのところにきて、インドの状況が大変なことになっている。ここのところ、5日連続で、30万人以上の患者増加、医療機関は機能不全。 インドの累計死者数は世界で4番目に多い19万5000人余り。感染者数は最近になって急増し、世界の新規感染者数をおしあげ、26日の死者数は2812人となっている。アメリカはアストラゼネガのワクチンを血栓の問題がクリアランスでき次第、インドに供給するといっているが自国のことのみならず、感染が増えている地域に対して自国が何をできるかを本来であれば考えなければいけないのだろう。我が国は自国のワクチンもままならない状態なので、残念ながらそのような状態には程遠いのですが。。
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累計1万人の死者はどこかのタイミングで来てしまうのは避けられないけど、問題は重症者の数が第3波のピークも超えて最悪となってしまいそうなこと。医療リソース益々逼迫するし、重症者ピークアウトしてもその数週間後まで死者が出るペースも上がり続けてしまう
高齢者だから亡くなって良いということは絶対あり得ない。
誰だって死んだら悲しい。

逆に、死んでも悲しくない年齢なんてあるのだろうか。
別の言い方をすれば、何歳まで生き長らえれば私たちは満足するのだろうか?

長生きが盲目的に美徳とされ、人類はあらゆる資源を注ぎ込んで、その寿命を延ばしてきたわけだけど、その闘いに終わりはあるのだろうか。

人類の寿命を延ばすために、今多くの人たちがあらゆる活動を停止させられ、仕事や収入を失い、大切な人たちとの交流や人生の楽しみを犠牲にひたすら我慢を強いられている。

ひたすら一つでも多くの命を落とさないために。

私たちは何に知恵とエネルギーを注ぐべきなのか、考えさせられる。

——
年代別の亡くなった人
10代以下は0%、
20代は0.04%、
30代が0.17%、
40代が0.72%、
50代が2.30%、
60代が7.33%、
70代が23.29%、
80代が43.10%、
90代以上が23.07%と
(80代以上の高齢者が全体のおよそ3分の2)
「死者1万人超える」と聞くとドキリとしますが、WHOが集計する4月19日現在の死者の累計は、一時は欧州最悪の状態を経験した英国と比べると、以下の通りです。英国の人口が日本の半分程度であることを考えると、日本の死者数が如何に少ないかが分かります。
英国 127,417人
日本  9,913人
人の命は地球より重い、と考えれば新型コロナウイルスなかりせば亡くならずに済んだ人が1万人も命を落とすのは確かに深刻なことですが、病気を得たらコロナでなくとも死亡リスクの高い70歳以上の高齢者が全体の9割を占め、残りの多くも同じくリスクの高い基礎疾患のある人たちで、死者が10万人に達することもある毎年の肺炎球菌と比べれば死亡者もごく僅かと冷静に捉えれば、健常な学び盛り、働き盛りの人たちに死亡リスクが殆どないことも、少なくともこれまでのところ事実かと思います。
ちなみに、死亡者累計のうち今年に入って亡くなった人数の割合は
英国 41%
日本 65%
今年に入って亡くなった人のうち、4月に入って亡くなった人の割合は
英国 1%
日本 11%
です。全病床の約30%を新型コロナウイルスに充て、先進国最速のペースでワクチン接種を進めた英国が、実に見事に死者数を減らして来たことが分かります。片や日本は、記事にある通り今年に入っての死者が累計の半数を占め、4月初めから4月19日までの死者数が今年に入っての死者の11%を占める状態で、更に悪化する懸念もありそうです。
このウイルス、呼吸を確保し免疫暴走を抑えることが出来なければ致死率が各段に上がることは、これまでの報道ではっきりしています。そしてワクチン接種がゲームチェンジャになることも明らかです。
病床の僅か3~4%程度しか未だに新型コロナウイルス用に供出されず、ワクチン接種も先進国どころか新興国と比べても大きく見劣りする我が国で感染が拡大すれば、そりゃ死者も増えるでしょう。罹患したら面倒見て貰えず死ぬよ、と脅されれば仕事と生活を犠牲にしてでも自粛要請に従うしかないですが、立派な先進国であるはずの我が国でどうしてこうしたことが起きるのか。本当に寂しい限りです (*_*)
新型コロナを非常に怖いと感じようが、大した死者数は出ていないと感じようが、この事態を“国民の犠牲で乗り越えて”オリンピック・パラリンピックを開催しようという政治は最悪なのである。国民の犠牲ではなく、医療体制の整備、迅速なワクチン接種、変異株に対する水際対策の徹底、大量検査の実施による陽性者隔離、経済的損失の国家による補填……等々、そうしたことをせずに、単に緊急事態だと「宣言」して、その宣言に国民を従わせるだけなら、無能な独裁者でもできる。ちなみに、フランスの場合、2020年は企業倒産が激減した。コロナ禍に対する国家の救済があったからである。また、一時的に仕事がなくなった従業員の給与の84%は国が補填した。
新型コロナの国内の死者が1万人になれば

やっぱり怖いねという方向でニュースになると思っていた。しかし、新型コロナのPCR検査が陽性者なら例え基礎疾患が死因でも、新型コロナの死者とされるのは変わってないようだし、昨年の年間の超過死亡者は逆に少なくなっている。年代別の死者数を見れば
若年層はほとんど死んていないが、ここのところの変異種での煽り方をみると、そこまで勘案した冷静な報道を期待したいけど、ダメだろうなぁ。。
インフルエンザや他の病気と比較すべきで、今までの従来種と、比較して若年層が死にやすいと煽るのは冷静な報道ではないと思っています。もっと俯瞰的な視点の報道をぜひお願いしたいけど。。
ちなみにインフルエンザの死亡者数が昨年は14000ほど減ったと思いますが、高齢者の肺炎死者が多いということはかなりの数が重複するのではないかと思います。命の問題なので数字だけで良し悪しは書きにくいですが、この数字はそういう意味で決して大きくはないはずです。でもこうやって単体で書くことで「新型コロナって怖いね」と思う人は多いし、実際それを狙って書いていることが多いのは問題視しないのでしょうか。事実の一部を意図をもって流すのをニュースとか、ジャーナリズムだとか言われると反吐が出ます。どちらが命を軽視しているのか、と。
コロナでの死者数は世界で300万人を超えています。

米国56万人、ブラジル36万人、メキシコ21万人をそれぞれ超えています。
日本の1万人というのは奇跡的な少なさです。

多くは、基礎疾患のある高齢者層でしょう。

欧米で猛威を奮っている新型コロナと日本で流行っている新型コロナとは異なるのではないかという、素朴かつ初歩的な疑問をふと抱くことがあります。

万万が一、そうであれば、欧米からのアスリートを多数入国させる東京オリパラは、日本にとって自殺行為にもなりかねません。
死者1万人を超えた。でも米国の1/60だ。でも死亡数が急増している。ただ7割が80代以上だ。・・いろんな読み方ができる。NHKは全方位で仕方ないが、そろそろメディアは「だからどうなんだ」ということを考え整理して発信してほしい。
人は比べるものがないと感覚が麻痺してしまう。

2020年の
自殺者数は2万919人
がん死亡者数は37万9千400人
どちらも確定数値ではありませんが、、、


もしコロナに使った莫大な予算をがん治療の研究費に当てていたら、自殺者のケアに使っていたらどうなっていたでしょうね。

コロナを軽視するつもりはありませんが、癌で亡くなる人のために、国民総出で何かすることはほとんどない。リソースの分配がおかしいのは明らかでしょう。
死者の80%が去年12月以降というのは、ぞっとする数字。昨年がピークじゃなくて、今がピークなんだってこと。
経済活動と両立しつつ、感染対策は一番しっかりしなきゃいけないタイミングが来てます。ワクチン接種が回り切るまで凌ぐしかない。。。