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もはやCOVID21ですね。ワクチンまでもう少し、
頑張りたいと思います。
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リモートワークも、業種別での移行確率が学術分野では試算されています。なので、各業界、各地位域別に目標でなく強い要請なり義務化もしやすいデータ環境になってきています。社員同士で断れずに会食なんてパターンもそれなりにあるのではないかなと、
>感染対策をとっている活動でも自粛をお願いしなければならない

これは逆効果だと思います。

国民は疲弊とコロナ慣れで、狭い家でのステイホームに耐えられなくなっています。

それまで、しっかり感染対策をとっているところに流れていた人々が別のところに集中して「密」を作り出してしまうでしょう。

「お願いする」とか「要請」と言いながら事実上の強制を繰り返していたのでは、国民の堪忍袋の尾が切れてしまいます。
日本全般に言えるが「XXの徹底≒精神論」。
ホームランのサイン出して安心してる監督のようなもの。滑稽
1年経過し、昨年以上にステイホームとは、いったいこの1年という期間に何が進歩・発展したのだろうか?
企業の対策、国民の意識は確実に進歩・発展しているが、政府の対策や政治家の意識はどれほどか問いたい。
感染しても入院できず、自宅療養を余儀なくされ、症状が悪化しても診断も投薬もなく、ただ自宅で家族への感染を恐れながらひたすら重症化しないように祈り、入院待ちの毎日を送る、などということは絶対に避けたい。

ワクチンがいつになるのか不明確の中、今できることはできる限り完全を目指して感染しないように行動することしかない。更に、時間がたてばたつほど、新しい変異種が蔓延し、更に感染リスクが高まるだけでなく、新しい変異種が生まれ、その中にはワクチンが効かないものが出てくる。そうなれば更に「年」の時間軸で、新しいワクチンが流通するまで、同様の生活を送り続けなければならなくなる。

できることは、感染しない行動をとること、万が一感染してしまっても誰にも感染させない行動をとること。それでできる限り時間を稼ぐことだけ。

データが取れている変異種の感染数は過去のものです。かつ検査数が少なく、公開している感染者よりはるかに多い感染者が既にいると思うべきです。冒頭に書いた状況はすぐやってきます。入院できずに自宅で重症化する。それが家族にも広がる。薬もなければ食料も買いに行けない。自分は決してそうならないと言える人は能天気な人です。

仕事を続ける、学び続ける・・・そんな日常を守りつつ、絶対に感染しないよう行動には細心の注意をして、かつ万が一感染した時の準備(家の中の消毒や、食料の備蓄など)をしておくことが、私たちにできることです。

もちろん、国や自治体、医師会、病院ができることは、病床を増やすこと、感染しなくなるまで治癒した人はすぐ病床を空けできる限り自宅でリハビリをすること、ワクチンの入荷から接種を滞りなくスムーズに行うこと、それらに必要なリソースを規制などを臨時に外し確保すること、それに必要な予算を付けることなどなどです。これらは去年から変わっていません。現時点では、自治体によって機動力の差が出てきているのはテレビを観てもよく分かります。首長は足元の混乱に向き合い、更にホラーストーリーを予測して大胆に行動してほしいものです。カオスの時こそ、強いリーダーシップを発揮すべきです。
本気でそう思うなら医療リソース確保してください。アピールはもういいですわ。