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実家を離れて独り暮らしで誰にも会わないで済むって、最高じゃないですか!人付き合いにくだらない無駄な時間使うこともないし、好きなことがいくらでも出来る。

まあ言うても一二年のことですよ。籠って色々考えたり、創作活動するのもありだし、貧乏一人旅で日本中周っても良いんじゃないですか?どこからでも講義は出られるしレポートも書けるわけで。ものは考えよう。

まあせっかくの入学式やらの行事がなくなった昨年の入学生はさすがに可哀想だとは思いましたが…。早くワクチン接種が進んで欲しいものですね。

追記:ちなみに本学の昨年の新入生はTwitterで入学前に見知らぬ新入生同士でやり取りして交流を深めたそうです。今はいろんなツールがある時代。色々とぼやくのではなく、その時その時の環境で生きるしたたかさを身につけるのも社会に出る前の訓練として大事かと思います。
引きこもり気質が強かった大学生でした。
とにかく人との交流が苦手で、下宿という環境が嫌で嫌で仕方がなかった。
当時の自分を振り返ると、夢のような生活に思えてしまう…
最近さまざまなご依頼を副業としてお受けしていますが、壁打ち、たわいない会話、学び、実社会とはどんなものかとか、何でもいいので1人で退屈に過ごしたり、将来に不安を覚える大学生の方の需要があればちょっとだけ頂きますが喜んでトークのお相手になろうかなと思いました。教育者の方はもちろんかもしれませんが、民間の人間で出来る事はこんな時だからこそあるのではないでしょうか。noteや関連アプリとかで早速実行してみようと思います。ありがとうございます。
どんなランクの大学でどんな専攻かわかりませんが、日本の文系私立大学だと、友達ができなくて、外で遊べないのであればほとんど授業料が無駄になるかもしれませんね。
1年たって大学もオンライン対応できるようになった。今度は安易にオンラインに逃げる姿勢が問題に。これから受験する諸君は各大学がどういうコロナ対応をしているか、見極めるのがいいよ。学生に対する姿勢がハッキリわかる。
iUは緊急事態中もオン・オフのハイブリッドをがんばって続けます。学生・スタッフ・教員みんなで乗り切ろう。
こういう記事を見るたびに,どうして一面的な部分しか書かないのだろう?と思ってしまいます.
オンラインで物事がうまくいっている人も必ずいるはずなのに...

たしかに,人とのコミュニケーションが絶たれると,孤独感から精神的にも苦しくなる人は一定数いると思いますし,そういう人たちに,何かしらの形で開かれたコミュニティを提示することはとても大事だと思っています.
昨年度,定期的に高校生とオンラインで話す機会があったことで,高校生の皆さんが孤独を感じずに済んだのは体験的に理解していますし,僕自身も助けられました.

ましてや,何かと自己承認欲求が高い時代.孤独と向き合うことは結構難しいですよね.
大人になれば孤独との向き合い方も身につけられて,それはそれで楽しめますが,中にはそうでない人もいるのは間違いないので,「孤独の楽しみ方」をハウツー的に知らせることも大事なのかもしれませんね。
大学生に限らず社会人も状況は一緒です。対面が難しければ、今はリモートで最大限成果を出せるように考えて行動する。とにかく思考停止しないで考えること。それが出来る人と出来ない人とで、大きな差が生まれるでしょう。
対面講義やハイブリッド講義の努力は最大限に講じますが、学生とくに新入生は同窓生との交流やクラブ活動やアルバイト等の課外活動に活路を見出して欲しい。ただしカルトには注意!
大学生にとって同世代の友人を作ることは、ある意味で知識の断片をオンラインで学ぶことよりも重要なこと。友人との人間関係やコミュニケーションがあるからこそ「授業はある程度オンラインでも構わない」ということになるのでは
と考えています。その前提なしのオンライン授業はかなりきついと思います。

私は、色々考えた末今年度は、2つの大学で行っている授業で、対面を取り入れるために講義を受けることができる学生の人数を最小限に絞り込むという選択肢をとってみました。広く学生に受講の門戸を開くことができないのは忸怩たる思いですが、その代わり参加する学生たちにはグループワークをしてもらったり、学生間のコミュニケーションを最大化するようにしています。
あちこちで、そんな試行錯誤が行われています。
中途半端にリアル授業があるのが一番困りますよね。全てオンラインなら実家で暮らせるわけで。