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なぜ休業しないか、という理由を明確に提示している

なぜ休業を要請するか、という理由を明確に提示出来ていない政府に対して、完全に大人な対応だと思います

こんな時だからこそ、笑いを絶やさないで頂きたいです
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>『協力』というあいまいな形のしんどさがある。しかも休んだとしても協力金は1日2万円。香典のつもりか」と嘆いた

日本社会の曖昧さというか、お上からの圧力を如実に表していますね〜。

警察が、「任意同行」で実質的に逮捕するのも同じです。

任意と強制の区別が曖昧で、任意のはずが実質的に強制になっているケースが多々あります。
大衆娯楽は、例外規定にある「社会生活の維持に必要なものである」という考え方に基づく決断ということです。今回の要請は、さまざまなところに死活問題に直結する困難な「踏み絵」を迫っているように思えます。「要請」「協力」というあいまいな関係が、なおさら人々を苦しめています。
いいぞ~!落語も決断した!そうでなくちゃ!断然支持します。久しぶりに行くかな。
こういうのに対して、寄席行ったこともなければ、今後も二度と行かない輩がしたり顔で非難してくるかもしれませんが、そんなのは気になさらないでください。
行きたくなければ行かなければいいだけ。
この言葉は重い。財政規模が桁違いの東京都ですらこの金額+αしか出せない。国による十分な補償は必要不可欠で、予備費で不足するなら補正予算の編成を急ぐべきです。

〉「休んだとしても協力金は1日2万円。香典のつもりか」
寄席にはじまり、レジャー施設・観劇などが不要不急ではないとか、エッセンシャルなのか等と論じることがありますが、かつてから娯楽市場は必要なものとされていて書いてあるように「社会生活に必要なもの」だという点は同意です。

古代ローマ時代、市民を統制するために無償提供したものが「パンとサーカス」であるように食と同じぐらい娯楽を提供していたわけです。

レジャー白書調べでは市場規模は70兆円(ギャンブル等も含む)で、飲食やアパレルに比べても規模が大きく、旅行も年間国民の半分の5000万人が旅行をしています。それだけ必要な市場であることはおわかりの通りだと思います。

抑えつけることも理解はできますし重要ですが、その中でどう併存していくのか、経済をサポートするのかは、政府としてもう少し考えてもらっても良かったように思います。
解釈はかなり強引ですが笑、とても良いと思います。経営者は誤った政治に従う必要は無く、自分の会社を守るためにはルールを破ったり、ルールの中で最大限できることをやるのは当たり前。馬鹿みたいにルールを守れと叫ぶ人は自分の力で他人を食わせるという感覚が分からない人たちでしょう。ルールを守って「国は補償しろ」と叫ぶだけなのも少し無責任です。
さすが落語協会→「香典のつもりか!」
いっそ落語にして欲しいですね。
「無観客に応じない?師匠、本気で言ってるのかい?」
「平気だよ!どうせいつもソーシャルディスタンス保たれてんだから。」
正論。演者と観客の両者にとって必要なもの。
「要請」にこれだけ従う人間性の方が異常に感じます、これが普通
支持。

GWは都営テニスコートも閉鎖にされたが、「テニスベア」という今度自動予約&対戦相手探しアプリで起きているのは神奈川、千葉、都内私営コートへの殺到。

やるなら外出禁止まで厳格にしないと、結局他のところに流れるだけだし、諸外国と比較しても外出禁止にするほどの深刻度ではない。

どこまでもパフォーマンスだけで無能・有害の小池都政