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これ、ひょっとして子供とかに持たせて、見守りに使えるのか、と思いましたが、最後の一行で、人や動物には使えない仕組み、と書いてありますがそんなことできるのかしら?
カバンなどのものに付ければできる気がするのですが
同様にお年寄りの徘徊対策とかにも使えるのでは?と思いましたがどうなんでしょう
【追記】
むしろ、プライバシーに配慮し、そういう用途に使えないように徹底的な対策をしてるようで、本体iPhoneから離れるとピーピー鳴る、みたいな仕様になってるようです
こちらの記事に詳しい
https://japanese.engadget.com/airtag-031027689.html
コメント欄でもいろいろとアイデアが書かれていますが,こういうのはリリースされた後,考えてもいなかったような使い方をする人が現れるのがおもしろいですよね.セキュリティ的な面で裏をかいてくるような良くない使い方もあるかもしれませんが,それ以上のクリエイティブな使い方にどんなのがあるか興味があります.
個人的にはAppleの今年一番欲しい製品です。

シンプルなデザイン、コミカルなCM、HERMESとのコラボなど、消費者心理をくすぐる仕掛けに加え、コアの部分は流石Appleという感じで明確に競合のTILEなどとの差別化をはかってきましたね。

値段も明確に競合より高く、プレミアム感を出している部分も熟達のマーケティングを感じます。

私はサイフとかだけでなく、我が家のワンコにも付けます。
米国では犬の盗難が最近多いので。
ロストバゲッジが多い航空会社はぜひ使って欲しい。

スーパーヒット商品となる予感!
「しかしiPhoneは(自身の端末とは)ペアリングされていない、またペアリングされている端末とも繋がっていないAirTagが長時間、近傍にあり続けることを検出すると端末上で警告を発する。特定の人物の移動経路を追跡するために使われる可能性を排除するためだ。」

ものすごい配慮の行き届いた製品ですね。

やはり、GAFAMはそれぞれ特徴があり、
appleの強みは、ハードとソフトの連携を極めたユビキタスコンピューティングにあるのだと思います。

洗練された安心安全な環境を提供し続けるユーザーフレンドリーなブランドイメージ。
「これ以外の使い方は許さない」という姿勢が、安心感と使いやすさに繋がります。
一番の顧客は、プロフェッショナルな人よりも、設定を改変せずに使う一般ユーザーなのかもしれません。

マイクロソフトは、ビジネスユースが最優先であり、ハードも作るけれど本質はソフトとクラウドにあり、可能な限りユーザーやパートナー企業が中身をいじれる要素を残している印象で

グーグルはやはり本質が検索、というか情報の整理と提供にあるので、人工知能や検索を鍛えるための端末としてユーザーやパートナー企業に製品を「配っている」イメージです。

どの企業も、自身の本質を理解しながら戦い、その上で局地戦が起こっているのが面白いですが、airtagは競合しなさそうですね。

この製品は、意外とappleの本質が一番良く見える製品なのだと思います。
TileやMAMORIOをそれぞれ複数利用しているヘビーユーザーです。
MAMORIOのシール型を気に入って使っています。
これも試してみます。
Appleの新製品、落とし物発見「Airtag」の詳しいレビュー。かなりプライバシーにも配慮してるのは流石Apple。欲しくなった!
財布を落として、痛〜い経験をした私としては、もう少し薄手のものが欲しいです。

財布を落とすと、免許証やカード類の再発行手続きをしなければならないので本当に大変です(汗)
これは物凄い衝撃です。。(記事分かりやすかったです!)
既存の様々なソリューションの代替品になり得ることやもし落とし物につけていてそれが見つかった場合にAppleへの信頼度が急激に高まりそう。
使い方も悪用の恐れまでケアされており、流石という印象です。
早く欲しい一品。めちゃめちゃバズりそうだし様々な使い方が出てきて話題になりそう。
凄いプロダクトが登場しましたね
過去にも沢山のメーカーから落とし物タグは出ていました。
世界で多くの流通があるiPhoneとの組み合わせだからこそ出せる価値が非常に強いです。逆にAirTagを使いたいからとiPhoneを買う人も増えそうですね(すぐに同様のプロダクトをAndroidも出しそうですが)。
イベントの発表では詳細までわかりませんでしたが、詳しいレビューで何に使えるのか?使えないのか?も含めて理解が深まりました。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
241 兆円

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