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NP民集めて公開討論したら殴り合いになるんだろうか…笑
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飲食店主で、酒類の売上が全体の4割のお店です。

感染拡大防止の点だけで言えば、効くと思います。
当店のお客様でもお酒が進むにつれて
・声が大きくなる
・お客様同士の距離が近くなる(寄り添うようになる)
・「今日だけもう一軒行こうか」「今日だけカラオケ行こうか」という会話が出始める
・マスクを忘れて帰る
席を間引く、アクリル板を設置する、換気する、等の対策を無効にしてしまうことがあります。

お酒を嗜まない方、上品に嗜む方には理解が難しいかもしれませんが、「酔う」ことを目的にしている方はこんな感じです。時短よりも効果があると想像します。

ただ、協力金のことを考えると、時短以上に証拠集めが難しそうです。
本当にやるんですか?言うは易く行うは難し。居酒屋、バー業態、酒卸は非常に厳しくなりますよ。都内の飲食店から、問い合わせると協力金の詳細は決まってないけど、とにかく休めと言われているというツイートをTwitterで複数見かけてますが、年初からの協力金もまだまだ振り込まれてない状況で、そんなことをきけと言われても、正直無理があります。潰れるのがわかっていて、言う事を聞くことは難しいはずですから。
ようやく、合理的な飲食店対策が出てきた、と受け止めています。

飲食店に休業や時短営業を要請するのは、そこが人が集まる楽しい場所で
あるから。

楽しい場所では、人はおしゃべりになりがちで、ついつい騒いでしまうもの。

それが、感染予防対策の落とし穴につながる。
しかも、お酒が入ることで人の行動にはますます緩みが出る。
そして、その緩みは、飲食店の中だけではなく、
そこから帰る電車やバスなどの公共交通機関の中にももたらされる。

酒類の提供を抑えることによって人々が「楽しみながらも理性的に行動する」ことを促すのは、いたずらに営業終了時刻を早める「時短要請」よりも合理的で納得感がある。

この先には、酒類の提供を止めて、席数を抑えた上で、感染予防対策をしっかり行っている店舗には営業時間の制限をかけないというアプローチもあるはず。

飲食店の側としても、「酒類の提供停止」は、休業や営業時間のさらなる短縮を迫られるよりも、知恵を絞る余地のある、ある意味クリエイティブな政策と言えるのであり、評価に値するのでははないか。
日本はアルコールに寛容過ぎる社会であることは認識すべきだと思います。
賛否はあるとは思いますが、私も酒類提供の禁止は正しいと思います。
定食を提供するようなお店で、昼飲みと称して、大人が数人集まって子供が歩道から見られる席でバカ騒ぎしている風景は世界的には異常だと理解しています。
また、お酒の席では無礼講が許されるという文化が、酒飲みに対する間違った寛容さを後押ししていると思います。

昨晩、19時過ぎに池袋駅近くの公園を通ったのですが、缶ビールなどを片手にスーツを着た男性が数人集まって道飲みをしている人をたくさん見かけました。
海外では公道や公園での飲酒は基本的に禁止されていることが多いです。
たまに公園などでアルコールを飲んでいる人がいますが、それは明らかに社会からはみ出した人達です。
つまり、公の場所で缶ビールを飲むことは社会的常識を身に着けているはずの大人がするべきことではないという常識がないという意味で、日本は世界的にマイナーな国です。

アルコールが人の自制心を弱くすることは科学的に立証されていますから、アルコールの提供を禁止するのは根拠のあることだと思います。

追記
もちろん、医療機関でのコロナ患者の受入れ体制を強化すること、ワクチン接種を早める努力をすることは当然のことです。
ただ、これが出来てないから、アルコール提供を禁止するのは一方的だと批判するのは違うと思います。
頭おかしいんじゃないの?だったら休業命令にして売上全額補償しなよ。お金をケチって、ただのいじめじゃん、こんなの。従う必要ないよ。馬鹿げてる。
正気の沙汰ですか?

それよりもコンビニ周辺にいるノーマスクで缶ビール・チューハイ片手に騒ぐ人達をなんとかして下さい!
酒類の提供を終日禁止となると、飲食店の客は激減してしまいますね〜。

食前酒もないのであれば、外食しても仕方がないと思うのは私だけではないでしょう。

問題は協力金がどうなるかです。
迅速な交付と共に、不公平感の出ないシステムをつくってもらいたいものです。
東京、大阪の施策は、社会悪を通り越した、経済軽視による間接的殺人だとすら感じてます。まあ小池、吉村両氏はパフォーマンスだけの無知だから、経済への悪影響然り、米国の禁酒法施行時に何が起きたか知らないんでしょうね。馬鹿って可哀想。

最重要KPIの医療キャパ(分母)拡充も何もせず、感染抑制効果(分子)も期待できない弱い市民層の飲食や若年層に対し、嫌がらせのようなパフォーマンスを繰り返している。

とはいえ、このパフォーマンスだけの馬鹿たちを首長に選んだ一番の馬鹿は我々有権者なので、仕方ないですね。自業自得です
感染対策の徹底と人数制限と時短営業は効果的だろうけど、酒の提供の禁止に何の効果があるのか意味不明… アホすぎる…
アルコール禁止まで言い始めた。もう何と闘っているのか意味不明です。「ノンアルコールです」ってこっそりアルコール出す店とか出るんですかね。笑える、禁酒法時代のアメリカか、戦時中の日本か。アホらしい。