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ちょっと需要を先食いしすぎただけでしょう。ここからはもう驚くほど伸びるわけがない。ディズニーという強敵が本格来襲してますからね。
次の成長戦略は、新しいプロダクト、新料金体系を打ち出すのか、いずれにしろ客単価を伸ばすしかない。
あとは地味な打ち手としてニッチ×ローカルが数百万人規模で各セグメントにいますので、それを買収する、などもあるかもしれない。それでももう億単位で伸びることはないですよね。
個人的にはローカルのニッチではない小規模なところを早く潰して欲しい。ユーザーの立場に立つと多少値上げされても「いったんNetflixでいいんじゃない?」というところまで行って欲しい。見たい作品ごとにプラットフォームが違うのは本当に面倒。
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長期的には配信が新しい生活様式の一部になりそうなことは見えているわけで、ちょっとワクチンが広まってお客様が家にいる理由がなくなった揺り戻しで成長が鈍化しただけの短期的な事象でしょう。急にサービスの変更やコンテンツ作るのやめるとか言い出したわけでもないですし、自社戦略に大きな変更もない。ディズニー参入で競合だけはちょっと激化という所でしょうか。
株価は決算ごとに細かく反応するものですからね…
ファクトはその通りに見えるが、毎度指摘している通り資本市場プロ向けメディアBloombergにてその論調は必ずしも一般向けとは違う。また昨日は市場全般に下げ特にテックは調整が入った。

基本的にはもはや同社とディズニーのほぼ一騎討ちの様相で新規参入は無理な寡占市場、そこにGAFAが巨大資本力で殴り込みをかけている、その構造でエンタメ動画配信市場は向こう半世紀行きそう。あとはコンテンツとはローカル産業にて各国ごとにAbemaのようなローカルニッチプレイヤーの生存余地がギリギリある程度だろう。
自社予想で新規会員600万が、398万だったということ。
側から見ると変わらず大きな数字ですが、ディズニー+など競争が激化しワクチン提供開始された中、駆け込みで会員獲得をする必然性に迫られているのかもしれません。

外出規制で番組制作が遅れたため、ヒット作が直近3ヶ月でなかったことは仕方ありません。

ここまでほ市場の早い反応と、日本のテレビ局と異なり短期間で結果を出さないといけない業界になったと驚いています。
今年のCESのTrend to Wachの中で、「Disney+は5か月間でNetflixが7年間で成し遂げた有料視聴者を獲得」ということが指摘されていました。視聴者にとっては競争で各社の魅力が高まるのは歓迎すべきこと。もちろんNetflixも王者死守するために負けてはいないと思います。あの話題作のSeries2も6月に配信開始!楽しみにしています。
経営としては織り込み済みと思います。むしろ、2020年12月末期でoperating cash flow がプラスに転じたことが今後どのような展開を意味するのかに興味を持っています。
https://ir.netflix.net/financials/annual-reports-and-proxies/default.aspx
たしかに最近新番組少ないですね。

私はテレビのない家でバラエティ好きなので、もっぱらhuluに入り浸ってます。
値上げの影響を軽視していたのでしょう。

とりわけ米国は中間層が貧困化しているので、価格に対して敏感に反応します。

割安な他の動画配信サービスへの乗り換えが起こるのは当然のことでしょう。
これまで20%超だったのがQ1は13.6%。この数字はなかなかにインパクトありますね。
ただ競争が激化しているにも関わらず平均単価が上がり続けているのはすごいと思います。
       Q1/'20 Q2/'20 Q3/'20 Q4'20 Q1/'21 (Q2/'21)
会員数増加率 22.8% 27.3% 23.3% 21.9% 13.6% (8.1%)
(前年比)
https://s22.q4cdn.com/959853165/files/doc_financials/2021/q1/FINAL-Q1-21-Shareholder-Letter.pdf
強気で値上げしてたのに
短期的な株価にはこう反映されていますが長期的な成長は見守っていきたいですね
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
23.9 兆円

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