新着Pick
607Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ステージでのイベントがなくなり、発表のビデオにすごく力が入っているのも注目ポイントではないでしょうか。映画みたい。他にも気づいたこと
- ついにM1がデスクトップパソコンからタブレットまで使われることに、一つのチップでこれができるのはすごいこと
- iMacの価格!これだけのプロダクトがこんなに安いなんて信じられない
- 出演している人たちのダイバーシティーの広さ!
- iPad Proに2TBのストレージ!
- Center Stage!46分から、みた方がいい
- 一つの製品カテゴリーで生まれたアイディアがどんどん他の製品に入っていく。iMacに指紋認証、iPadにXDRなどなど
製品、会社のあらゆるところが進化していく姿が圧巻でした。本当にすごい会社だ。
この記事はちょっと抜けてますね。
iPad Proは12.9インチで2TBの場合、26万円ってだけでセルラーモデルだからといってそこまで高くなりません。

インプレッションは下記。

・タグは噂通りだが噂が出始めてから随分と発表までに時間が掛かった印象。他所からもタグは発売されてるわけだが、どれくらいシームレスな体験が提供できるのかは気になる。

・12.9インチiPad ProにM1チップ搭載。これ、パフォーマンスだけでなく他の面で良い効果あるんだろうか?かなり気になる。LED10000個のエリア駆動を入れ込んだのにお値段がなんと据え置きで驚き。うーん、これまで結構、利益率良かったのか?

・Macのカラバリには好印象。MacBookでもこれくらいの多色展開あるとアツイのだが。あと、フロントカメラについてかなり気になった。
【発表された新製品】
・紛失防止タグのAirTag
・iPhone 12/12 miniの新色パープル
・A12 Bionic搭載Apple TV 4K
・M1搭載のiMac
・Touch ID搭載キーボードほか
・M1搭載のiPad Pro

新iPad mini発表の期待があったものの、そちらはナシ。。

紛失物タグといえば先行者が多数います。
ネットワーク効果の強い商材ですから、後追いでプラットフォーマーが進出した場合に今から追いかけられるのかに注目です。これができれば何でもひっくり返せるな、という印象。
Podcast収益化やApple Cardの強化など、アップルのエコシステム拡大に注目しました。ハード、ソフト、サービスなど生活サービス全般でのエコシステムとして拡大しているアップル。製品では、Mac史上最高のカメラ・マイク・スピーカー!に注目です。
アップルは凄すぎて参考になりません、以上!

地位転落があるとすると、人間とのインターフェースがない領域の旺盛か、あっても非言語というところでしょうか。あるな。

人類史に残る偉大な会社ですね。
七色のiMacが印象的…PCはスマホに比べて販売台数の桁が違う。なのでカラーバリエーション増やすことの在庫管理は一層難易度が高いはず。そしてPCはカラーバリエーションは世の中全体としてあまりないなかで、あえて踏み込んできたのが興味深い。
そして販売があまり好調ではないと報じられているiPhone miniでもカラーバリエーションが増えるのも意外。まぁ12でやって共通部分が多いから、という感じか。
Appleの商品って、ほんと機能性じゃなくて情緒性に優れた商品ですよね。

うー、また欲しくなる…
これ以上Apple商品を買わせないでください…
Air tagは価格から見ても競合と比べても間違いなく大ヒットするのでしょうね、iPhoneユーザーという数の暴力を使ったクラウドタグをこの価格帯はすごい

問題はiMacのデザイン。
M1チップ搭載初のデスクトップということもあって、初代iMac、カラフル時代の旧Appleロゴを意識したカラバリにしたところは評価できますが、デザインはなんとかならなかったのか。。。

多くのユーザーがベゼルレスの期待を持っていた中、顎付きデザイン継続、ベゼルは何故か白。まるでiPad Proを中華系のモニタースタンドにはめ込めたような見た目。。。

これからのAppleを担うM1のデスクトップモデルがこれでいいんですか。。。
ここまで来れば、MacOS搭載のiPad Proを出して欲しい
今までWindowsしか使ったことがありませんでMacがどう良いのか、というのはよく知りません。よく聞く話ではWindowsは仕事用、Macは遊び用みたいなのをよく聞きましたが今はどうなんでしょう。iPhoneユーザーであることを考慮すればApple製品を使った方が効率は良さそうかなと思ったりしますが、、、
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
235 兆円

業績