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CDUはラシェット党首を首相候補に。多少なりとも人気のあるゼーダーは競り負けたとのこと。緑の党が第一党になる可能性があり、ベーアボック党首が首相候補となり、さらにCDUがあまり人気のないラシェットで戦うとなると、本当に緑の党中心の政権ができそうだ。
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CSUのゼーダー党首に風が吹くという見方もありましたが、ここは慣例通りCDUのラシェット党首が首相候補となりました。
緑の党の躍進が続く中、社民党(SPD)との赤黒連立を維持するのか、それとも緑の党との緑黒連立を組むのか、或いはジャマイカ連立による政権交代となるのか、余談を許しません。
いずれにせよ、メルケル首相のようなリーダーシップを持つ首相をドイツが選出できるか、なかなか難しいように感じます。
現在の大連立は、いわゆるポピュリズム勢力台頭への大同団結という側面があった。しかし、このコロナ禍でポピュリズム勢力の先行きが不透明になっている。
ドイツで、メルケル首相が所属する与党である、キリスト教民主同盟のラシェット党首が、9月の総選挙で統一首相候補となることが決定したとのこと。