新着Pick
85Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
やめる布石と考えるのが普通です。
人気 Picker
私が聞く限りにおいては「絶対やる」の声しかなかったので、意外な発言です。誰あろう担当大臣の発言ですから。何か違う流れができ始めているのかも知れません。元二階派の衆院議員、長崎幸太郎・山梨県知事も同じ趣旨の発言をしました。ただ、大阪の医療崩壊などについて、政権が激しく動揺しているようには見えません。むしろ、この期に及んで!と思うほど、まだのんびり感が垣間見えます。来週のトリプル国政選挙に関連した発言なのか、と思ったりもします。次に出る要人の発言に注目したいところです。
少なくともあの二階発言は、中止という選択肢もありうるという流れを政界につくったということになります。
小池知事も橋本会長も、そして丸川大臣も…誰一人として二階氏には反発できないのですね〜。
やれると言う人がいる限り中止しないとも読める。

アメリカまで行って、菅総理はオリパラ参加の言質をとろうとしたのだろうが大失敗し、むしろ、バイデンから「渡航中止勧告」の拡大の発表という返事をもらった。

日本が渡航中止勧告の対象に含まれるかどうかは分からないが、感染者数が激増し、PCR検査も消極的で、医療崩壊を起こした以上、含まれるのは必須だ。

バイデン発言の意味は、「もっと真剣に感染対策をやれ!」だろう。

世界の常識から完全にズレている二階幹事長の発言は、もはや笑い話でさえない。
禅問答みたいですね。誰もが無理と考える状況になれば、そりゃやめるでしょ。
菅首相とファイザーの電話会談で、「9月末」という期限が出ました。結局のところ日本国民に東京五輪前でのワクチン接種済者は多くなく、東京五輪そのものは中止かなと思いました。

その場合の露払いは、首相以下の行政の長だと立場上難しいので、役どころとしては幹事長が適役ではないかと思います。