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パナソニックの中国での取り組み
海底撈(記事中では「かいていろう」とありますが中国語読みでは「はいていろう」)はロボットの導入に積極的で、だいぶ前から取り組んでいます。
こういったキッチン、バックヤードだけでなく配膳ロボットなども早いうちから取組んでおり、注目のレストランですね。

マカオでは配膳ロボット見られますが、2年前のマカオの店長の情報では日本の支店ではまだまだ導入は先と聞いてるよとのことでした。

今は日本でも珍しくなくなって来てるので、あちこちで配膳は見られますが、こういった大規模な食材の配置、品出しのシステムは全く見たことないですね(ここまで大規模な店もないので)

いつか見に行きたい
リサーチ対象となる人の母数が計り知れないくらいのデータとして実証出来るのと、ことDXとなると実行スピードが早いのでメーカー側としては開発案件の実証実験がスピード感を持って試せる環境があるので同様の案件は中国でなされる可能性も無きにしも非ずですね。
これだけの多軸ロボットを多用しても、中国などの安価な人件費より安くできるのでしょうか?

それとも、安心、安全のためには、費用がかかっても、人よりロボットということなのでしょうか?

何を目的にするかで、やることが大きく変わると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。 ウィキペディア
時価総額
2.97 兆円

業績