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相対的にホテルの宿泊が安価と言われる日本。住んでいる人間にとっては、本当にそうか体感する機会は少ないものの、海外がひょっとしたら高すぎるのではないかと立地条件だけがよくて観光地ど真ん中の荒れたホテルに宿泊しては思う。

日本のサービスレベルに言及する必要はなく、施設の状態も日々目が行き渡っているから保てるのだろう。競合環境が直接影響を及ぼす価格レベルを入念に調査した上で外資系が参入を加速していることを嬉しく思う。日本を知ってもらうという第一歩が相互理解にもつながるし、留学や卒業にも紐付くはず。グローバルに叫ばれているダイバーシティにはまだ距離がある日本は色々な多様性の形をまず見ることによって勉強する必要があるのかもしれない。

コロナが消えることはないと考えると、国内にオプションが増えることを歓迎したい。さあ、次はどこに行こうか悩むとしよう。
コロナ前で京都観光のうち日帰りではなく宿泊は増加傾向でした。その分宿泊施設の乱立で足元の経営的に厳しいところは多いですが、今後高単価×長期滞在の選択肢は一人辺り消費額の増加として期待したいです。
今年3月にマリオットの高級ブランドW Hotelsも大阪心斎橋に日本上陸しましたよね
https://www.marriott.co.jp/hotels/travel/osaow-w-osaka/

今日のNP記事で日本の物価が安すぎるというオリジナル記事が公開されていたように日本人でここに行く人は限定的な気がします。インバウンドが見込めない今、どのように稼働率をキープするor収益を上げていくのか興味深いです。
https://newspicks.com/news/5778029
ラグジュアリー目線で富裕層を誘致することが、その観光地全体を盛り上げるために必要だと思います。例えば沖縄は観光客こそ多いですが、単価が低すぎて沖縄の土地としての成長がイメージよりも鈍いので、観光地は中長期を見据えたブランディングとエリアとして栄えていくという方針が必要だと思います。
良さそうな場所の一方、かなり旧都中心からは距離感ありますから、
コロナ明け、長期滞在のインバウンドなど想定でしょうか。
どのくらい国際会議などが、リアルに復活していくか、
そのスピードにもよりますが、
多くの人が観光に関係する分野は、戻ってくることを実感しているのだとも思います。
ヒルトングループにのラグジュアリーブランド「LXRホテルズ&リゾーツ」が今秋、京都にオープンするそう。アジアでは初進出なのだそう。
「ROKU KYOTO, LXR Hotels & Resorts」で「12408平米の敷地に客室は全114室(5タイプ)で、1室の広さは49〜100平米」広い!