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保育園のあるべき姿は、長い歴史の中で変革が必要な時期に来ていたのかもしれませんね。そこに必要なのは新しい登場人物。価値観の違うバイアスのないデザイナーが変革を成し遂げたということなのでしょうね。今後いろいろなプレイヤーが新しいアイデアを持ち込んでくれるといいですね。
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すごい空間ですね。近隣の公園まで散歩に出ずとも保育園の空間だけで毎日の過ごし方が完結してしまいますね。
校庭がない保育園ではお散歩に出かける先生方が安全を見ながら大変だと思いますので、この広さも羨ましいです。
小さいうちは、保育園が何かという意識なく通うので、これだけの空間の中で日々過ごすことができれば、保育園に対するイメージが変わりそうです。
保育園にて、多様性を重んじる生活のあり方とても良いと思います。割と私が見ていて感じたことですが、子供たちの保育園でも多様性を重んじていると感じることが多く、自然とダイバーシティであることが当たり前であることで生活していました。この当たり前で生活していると、もし今後偏りあるグループのみの空間であれば、子供ならではの違和感を感じるのではないかと思い、その違和感を大事にしたいなと思います。
楽しそうで 大人も一緒に行きたい場所。 ここで育った子供たちは想像力豊かになるだろう。
悪い保育所だとは思いませんが、保育所の経営者としては、こんなものを作らなくても、自然に雑木林を歩けるような保育所が一番です。

また大人が土の上に住めない地域では、保育所はビジネスとしては成立しません。なのでこれを23区に作るのは不可能で、残念ながらあまり参考になりません。ちなみにうちの保育所は園庭は狭いのですが、キャンパス全体がお散歩コースなので、東京都の認証保育所としてはかなり環境のよい方だと思います。
以前見に行った、安藤忠雄氏設計の野間自由幼稚園の建築も素晴らしかった。
こうした施設には、子どもたち以上に親が一緒に通いたいと思いますし、ここで働きたいと考える人もいるでしょう。
とっても素敵です。ここで培われる創造力・想像力が小中高校でさらに伸びるように、周りが支えてあげられると良いですね。間違っても自由な精神を抑圧してしまうことのないように、社会として次世代をオープンに育てられたら最高だなと思います。
素晴らしい設計だと思うのと同時に、こうした感覚への刺激や創造性へのアプローチが必要なのは保育園だけなのか、とも感じました。

多くの保育園、幼稚園では、ここまでではないにせよ、生徒の五感に働きかけ、楽しさや創造性に働きかける活動や建物の工夫がなされているように思いますが、

小学校以降でも、こうしたアプローチが継続し続け、様々な感覚に働きかけるとともに、生徒が環境の刺激で自ら学ぶ場であってほしいとも思いました。

チームラボの設計した高校を見てみたい、と思いました。
なんにも無いにこのもてはやされ方が不思議。
ボーネルンドのキドキドみたいなのが子供は好きですよ。

子供にこの保育園に行きたいか、たくさんの遊具やおもちゃがある保育園に行きたいか聞いたらすぐわかるとおもう。
保育園ならぬもはやテーマパーク。
保育園に行きたくない子どももこれは間違いなく保育園に行きたくなるハズ。
そして、遊び足らず帰りたくなくなりますね!
自分が子どもなら是非行ってみたい。