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出勤や給与が4/5になっても、求められる成果は変わらないことが多いのではないか。給与変わらず出勤日4/5になっても同じ、求められる成果は変わらないと思う。多くの会社では。そこまで管理できるほど、個人の業務や責任を定義していないので。ジョブディスクリプションないのってつらい。
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「時間」で仕事をしている限り、週休3日にしたところで、本質的な「負荷」の軽減にはならないような気がします。言い方を変えれば、現在の週休2日であっても、時間以外の「成果」などで仕事が成立している人は、既に自分の時間を確保できているのではないかと。
ちょっとまだ現時点では、安易なような気がしますね。週休3日制は。
そりゃそうだよねっていう数字かな。私は量は質に転化すると思っているのでやりませんが。

>「給与が維持されるなら利用したい」と答えた人が69.4%で最多となった。

そもそも報酬が変わらず出勤日数が4/5になるなんて、そんなウマい話がもし来ても疑ってかかったほうが良いと思う。
以前マイクロソフトで実験的にやっていた「週休3日」は正確には「週勤4日」との事。

週3日休むからアウトプットも給料も減らしてよいわけではなく、週4日の時間で週5日と同じだけのアウトプットを出す。だから効率化に目線が向く。

本質的な「週休3日」はまさにこれだなと思う。
求められる仕事量も4/5になるかが問題ですね。
年間52週、週休3日で単純に156日の休日、年次有給休暇が20日で、合計176日、出勤日が189日、給与が維持されるなら、素晴らしいことだ。

この時間を使って、非経済労働分野の体験をし、学んで行くと、社会は変わっていくのではないだろうか。

地域の維持再生、被災地支援、福祉事業、環境保護など、経済価値に還元できない人間的な労働が、資本主義に疲弊する社会を人間にとって生きやすい社会につくりなおす。
求める成果やKPIを減らして、年中を減らすと言うならわかるのですが。
テレワークで地方に移住しますか?…というアンケート結果と同じですね。

これはあくまで「…する気があるか?」ということであり、実際に「…する」という実績ではありません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません」