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Quartzの英語版の特集シリーズ<Field Guide>から、今週は「空気」に迫った「The air you breathe(https://qz.com/guide/indoor-air/)」をお届けします。

新型コロナ対策として広く言われた「室内の換気」。しかし、どれくらいの頻度で、どれくらいの時間をすれば良いのか、明確な基準は示されてませんでした。

特集内の別記事(https://qz.com/1993935/)では、NIST(米国標準技術研究所)のLisa Ng博士によると、空気中の粒子やガスによる影響は、喘息患者とそれ以外で違うように、人よって受ける影響には差があるため、現在室内の空気の良し悪しを測る指標はないとされています。

効果は不明としながらも、空調メーカーが空気清浄機を宣伝しているのを見たり、次亜塩素酸による空気の浄化を謳う店などもこのパンデミックでよく見かけたりするようになりましたが、「空気」をめぐる産業はこれからも拡大していくのでしょうか。

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ここまで広くはないですが、CO2濃度は集中力や作業効率に大きく影響する指標となります。
自分の記事で恐縮ですが、以前簡単にまとめたので参考にしていただければと思います。
https://note.com/okidokit2/n/nd4da5a1b998e
妻の妊娠、子どもが産まれるタイミングで空気清浄機は買いました。空調も専門業者に定期的に清掃を依頼してます。そのおかげでオフィスや出張先のホテルでのハウスダストに敏感になってます。